長野パルセイロは、上位進出のためには落とせない最下位FC東京U-23戦に0-1で敗れました。
相変わらず、流れの中でのゲームプランがはっきりしない中で、頼みのセットプレーも不発。
集中力を欠いたところを決められての敗戦は非常に後味の悪い試合となりました。

試合ごとにシステム、メンバーが変わり、試合の中でも前後半でゲームの進め方が変わっているようにみえるのは自分だけなのか。
ピッチに立つ選手も全体的に落ち着きがなく、攻め急いでいる感が否めない。
監督の頭の中にも迷いがあるのでは。。。と感じてしまいます。
理想とするサッカーがあったとしても、中盤からFWにかけての連動が期待できない現状では、守りをしっかり固めて塩沢選手からのこぼれ球に反応する方法が得点する確率が一番高いと考えます。
次節まで2週間空きます。
じっくりチーム内の意思統一を図って琉球戦に臨んで欲しいと願っています。
今回は試合途中からの観戦だったため選手採点はありません。
相変わらず、流れの中でのゲームプランがはっきりしない中で、頼みのセットプレーも不発。
集中力を欠いたところを決められての敗戦は非常に後味の悪い試合となりました。

試合ごとにシステム、メンバーが変わり、試合の中でも前後半でゲームの進め方が変わっているようにみえるのは自分だけなのか。
ピッチに立つ選手も全体的に落ち着きがなく、攻め急いでいる感が否めない。
監督の頭の中にも迷いがあるのでは。。。と感じてしまいます。
理想とするサッカーがあったとしても、中盤からFWにかけての連動が期待できない現状では、守りをしっかり固めて塩沢選手からのこぼれ球に反応する方法が得点する確率が一番高いと考えます。
次節まで2週間空きます。
じっくりチーム内の意思統一を図って琉球戦に臨んで欲しいと願っています。
今回は試合途中からの観戦だったため選手採点はありません。
今日は早朝から“絶対に負けられない戦い”に行ってきました。
毎年一度は挑戦しなくてはならない戦い
どんなに厳しくて、どんなに辛くても絶対にギブアップしてはいけない戦い
ヒルクライマーと名乗る以上、絶対に足を着いてはいけないのは当然のこと
仮に一歩たりとも進めない状態であっても、足ではなく身体から倒れこむぐらいの覚悟で臨むそんな戦いの場所

“若穂菅平戦”に挑んできました!
若穂のセブンから菅平高原まで約12キロで標高1230mを登ってしまうこのコース。
これだけでも平均勾配10%を超えてしまうのですが、コースの半分程は緩やかな勾配のため、断続的な急坂に入ってからの中盤以降5キロで1000mを一気に駆け上がるとんでもない道なのです。
当然。。。
駆け上がれる程の脚力はなくいのですが(笑)
蛇行せず、自動車にも迷惑を掛けずに、足も着かずに登り切ることが出来たので。
今年のヒルクライマー試験は合格ということにしておきましょう。
毎年一度は挑戦しなくてはならない戦い
どんなに厳しくて、どんなに辛くても絶対にギブアップしてはいけない戦い
ヒルクライマーと名乗る以上、絶対に足を着いてはいけないのは当然のこと
仮に一歩たりとも進めない状態であっても、足ではなく身体から倒れこむぐらいの覚悟で臨むそんな戦いの場所

“若穂菅平戦”に挑んできました!
若穂のセブンから菅平高原まで約12キロで標高1230mを登ってしまうこのコース。
これだけでも平均勾配10%を超えてしまうのですが、コースの半分程は緩やかな勾配のため、断続的な急坂に入ってからの中盤以降5キロで1000mを一気に駆け上がるとんでもない道なのです。
当然。。。
駆け上がれる程の脚力はなくいのですが(笑)
蛇行せず、自動車にも迷惑を掛けずに、足も着かずに登り切ることが出来たので。
今年のヒルクライマー試験は合格ということにしておきましょう。
岩手県大槌町に行ってきました。
東日本大震災以降何度か訪れている町ではありますが、2年半ぶりとなると町の様子はずいぶん変わっていました。
津波の被害を受けた場所は、2mから高いところでは10m程までかさ上げされ、元の形状が全く分からなくなっているところも多々ありました。

道路の位置も以前とはかなり異なっていて、地元の方も夜は迷子になってしまうぐらいに仮の道路が出来ては無くなる状況が続いているとのこと。
3年半前に同じ位置から撮影した写真を比べると

建物の形跡が全く無くなり、全体的にかさ上げをした上で、区画整理している様子がわかります。

大震災から5年が経過し、これだけしか進んでいないとも言えるし、こんなに進んでいるとも言えるこの現状については、地元の方々も賛否両論あるようですが。。。
“前に進んでいることは間違いない”
それを自分の目で確認できただけでも良かったと思っています。
さて・・・
前振りが長くなりましたが・・・
今回の訪問は単なる観光ではありませんよぉ。
何かとご縁のある大槌町で初めて自転車レースが行われると聞いたら、坂バカとしては出ないわけにはいかないじゃないですかぁ
ということで本当の目的はこちら

『第1回おおつち新山高原ヒルクライム』に出場してきました!
コースは大槌町役場から新山高原までの23キロ
最初の10キロはパレード走行で町の中を走り、山に入ってからの13キロでタイムを競いました。
町中では仮説住宅で厳しい生活を強いられている方々からも本当に多くの声援をいただきました。
今まで出場したレースで一番といっていいぐらい。

ちょっとヤバかったです。
暖かい言葉で感極まりました。
本当に感動的な10キロでしたぁ。
その先の小鎚川沿いの山岳コース13キロは、打って変わって非常に険しく、地元の人が“あんなどころ自転車でいぐぅもんじゃねぇどぉ”と言うのがよぉぐぅわがる道(笑)
それでもゴール地点の新山高原に到達するとまたまた感動!

大槌湾まで見渡せる絶景で疲れも一気に吹き飛びました!!
目の前の海ばかりに気を取られてしまう海無し県出身の自分ですが、ここから見る海は絶対穴場。
大槌に行く機会があったら天気の良い日を狙って訪れる価値大アリです。
タイム・順位も自分とすればまずまず
ご縁のある町内の方とも再会でき
手作り感抜群の大会運営や暖かい声援にも感動し
新山高原から絶景を眺められるこの大会は
片道700キロ8時間半かけて出場した本当の“坂バカ”にとって大満足なものでした。
来年も出場したいけど時間もお金も。。。
出場できるようにまた仕事頑張るどぉ!!
東日本大震災以降何度か訪れている町ではありますが、2年半ぶりとなると町の様子はずいぶん変わっていました。
津波の被害を受けた場所は、2mから高いところでは10m程までかさ上げされ、元の形状が全く分からなくなっているところも多々ありました。

道路の位置も以前とはかなり異なっていて、地元の方も夜は迷子になってしまうぐらいに仮の道路が出来ては無くなる状況が続いているとのこと。
3年半前に同じ位置から撮影した写真を比べると

建物の形跡が全く無くなり、全体的にかさ上げをした上で、区画整理している様子がわかります。

大震災から5年が経過し、これだけしか進んでいないとも言えるし、こんなに進んでいるとも言えるこの現状については、地元の方々も賛否両論あるようですが。。。
“前に進んでいることは間違いない”
それを自分の目で確認できただけでも良かったと思っています。
さて・・・
前振りが長くなりましたが・・・
今回の訪問は単なる観光ではありませんよぉ。
何かとご縁のある大槌町で初めて自転車レースが行われると聞いたら、坂バカとしては出ないわけにはいかないじゃないですかぁ
ということで本当の目的はこちら

『第1回おおつち新山高原ヒルクライム』に出場してきました!
コースは大槌町役場から新山高原までの23キロ
最初の10キロはパレード走行で町の中を走り、山に入ってからの13キロでタイムを競いました。
町中では仮説住宅で厳しい生活を強いられている方々からも本当に多くの声援をいただきました。
今まで出場したレースで一番といっていいぐらい。

ちょっとヤバかったです。
暖かい言葉で感極まりました。
本当に感動的な10キロでしたぁ。
その先の小鎚川沿いの山岳コース13キロは、打って変わって非常に険しく、地元の人が“あんなどころ自転車でいぐぅもんじゃねぇどぉ”と言うのがよぉぐぅわがる道(笑)
それでもゴール地点の新山高原に到達するとまたまた感動!

大槌湾まで見渡せる絶景で疲れも一気に吹き飛びました!!
目の前の海ばかりに気を取られてしまう海無し県出身の自分ですが、ここから見る海は絶対穴場。
大槌に行く機会があったら天気の良い日を狙って訪れる価値大アリです。
タイム・順位も自分とすればまずまず
ご縁のある町内の方とも再会でき
手作り感抜群の大会運営や暖かい声援にも感動し
新山高原から絶景を眺められるこの大会は
片道700キロ8時間半かけて出場した本当の“坂バカ”にとって大満足なものでした。
来年も出場したいけど時間もお金も。。。
出場できるようにまた仕事頑張るどぉ!!
オープンから6年あまり。
近所の「やきとり義経」さんが移転することになりました。
何しろお店は自宅から100m程。

家の窓からは、店に明かりがついているかどうかが確認できるし、駐車場に車が何台停まっているかもチェックできる。
もちろん焼き鳥をはじめ、どのおつまみも間違いない味で、締めにはラーメンも食べられる。
常連さんや常連さんじゃないお客さんとも会話がはずみ、一人で入っても居心地良くお酒が飲め。
どんなにヘベレケになっても、目をつむっても、這ってでも帰ることが出来る。
なので子供達と出かけても帰ることを気にせずお酒を飲むことが出来る、というか子供達が勝手に帰ってしまっても安心して飲んでいられる(笑)。
開店した日と次女の誕生日が同じというご縁もあり。
誕生会やら〇〇記念日やら何かと理由をつけては家族でお邪魔し、カウンターのテレビをアニメに切り替えて独占したことが何回あったことやら。。。
とにかく良いところをあげたら切りがないくらい
“居酒屋にこれ以上何を求めるの?”
と言えるぐらいに、自分にとって、我が家にとっては居酒屋兼ファミレス的な理想の場所だったのです。
6月からはひとつ長野駅寄りの川中島駅近くで再オープンする予定ということです。
改めて考えてみれば、たったひと駅離れるだけのこと。
同じ川中島町内であることも変わりありません。
気持ちと体力さえあれば、這って帰ることも無理じゃない!!
これからも我が家の居酒屋兼ファミレスとしてよろしくお願いしま~す。
※ちなみに明日(5/21)が最終日です。
近所の「やきとり義経」さんが移転することになりました。
何しろお店は自宅から100m程。

家の窓からは、店に明かりがついているかどうかが確認できるし、駐車場に車が何台停まっているかもチェックできる。
もちろん焼き鳥をはじめ、どのおつまみも間違いない味で、締めにはラーメンも食べられる。
常連さんや常連さんじゃないお客さんとも会話がはずみ、一人で入っても居心地良くお酒が飲め。
どんなにヘベレケになっても、目をつむっても、這ってでも帰ることが出来る。
なので子供達と出かけても帰ることを気にせずお酒を飲むことが出来る、というか子供達が勝手に帰ってしまっても安心して飲んでいられる(笑)。
開店した日と次女の誕生日が同じというご縁もあり。
誕生会やら〇〇記念日やら何かと理由をつけては家族でお邪魔し、カウンターのテレビをアニメに切り替えて独占したことが何回あったことやら。。。
とにかく良いところをあげたら切りがないくらい
“居酒屋にこれ以上何を求めるの?”
と言えるぐらいに、自分にとって、我が家にとっては居酒屋兼ファミレス的な理想の場所だったのです。
6月からはひとつ長野駅寄りの川中島駅近くで再オープンする予定ということです。
改めて考えてみれば、たったひと駅離れるだけのこと。
同じ川中島町内であることも変わりありません。
気持ちと体力さえあれば、這って帰ることも無理じゃない!!
これからも我が家の居酒屋兼ファミレスとしてよろしくお願いしま~す。
※ちなみに明日(5/21)が最終日です。
大相撲夏場所は10日目を終え、横綱白鵬と大関稀勢の里が共に全勝。
日馬富士と鶴竜が2敗で追う展開となっています。
昨日の夕方はラジオで中継を聴いていたのですが。
相変わらず“北の富士節”が炸裂していましたねぇ。
個人的に大相撲中継での北の富士さんの解説を非常に楽しみにしています。
第52代横綱であり、親方としても千代の富士、北勝海と二人の横綱を育て、現在はNHKのテレビ、ラジオの解説者としている北の富士さんの解説は、歯に衣着せぬ表現がポンポン飛び出し、時にはおやじギャグを織り交ぜ、時には父親のような優しい言葉を投げかけ、とにかく聞いているだけで相撲が楽しくなる解説なのです。
過去には・・・
とりわけ多くの塩を撒く力士に対して
“あんなに塩撒かなくてもいいのにねぇ”
厳しさで有名な部屋の力士に対して
“よくあんな厳しい師匠のもとで10年もやってきたよね。俺ならもたないよ。”
あっけなく吊り出されて負けた力士に対して
“吊られるだけじゃなくてちょっとは抵抗しなくちゃ。鮭じゃないんだから。”
等など取り上げたら切りがないくらいに名・珍解説が出てきます。
ちなみに昨日も優勝争い盛り上げようと必死に言葉を並べるアナウンサーに対して
“その力士が優勝する可能性はどう考えてないよ”
と身も蓋もない言葉でバッサリ!
NHKアナウンサーが動揺する様子も北の富士解説の定番メニューなのです。
今場所はまだ5日あります。
北の富士さんの解説もテレビ・ラジオで2~3日はあるはず。
どんなびっくりぽん(これも北の富士語録にあり)な言葉が飛び出すか優勝争い共々楽しみにしたいと思います。
日馬富士と鶴竜が2敗で追う展開となっています。
昨日の夕方はラジオで中継を聴いていたのですが。
相変わらず“北の富士節”が炸裂していましたねぇ。
個人的に大相撲中継での北の富士さんの解説を非常に楽しみにしています。
第52代横綱であり、親方としても千代の富士、北勝海と二人の横綱を育て、現在はNHKのテレビ、ラジオの解説者としている北の富士さんの解説は、歯に衣着せぬ表現がポンポン飛び出し、時にはおやじギャグを織り交ぜ、時には父親のような優しい言葉を投げかけ、とにかく聞いているだけで相撲が楽しくなる解説なのです。
過去には・・・
とりわけ多くの塩を撒く力士に対して
“あんなに塩撒かなくてもいいのにねぇ”
厳しさで有名な部屋の力士に対して
“よくあんな厳しい師匠のもとで10年もやってきたよね。俺ならもたないよ。”
あっけなく吊り出されて負けた力士に対して
“吊られるだけじゃなくてちょっとは抵抗しなくちゃ。鮭じゃないんだから。”
等など取り上げたら切りがないくらいに名・珍解説が出てきます。
ちなみに昨日も優勝争い盛り上げようと必死に言葉を並べるアナウンサーに対して
“その力士が優勝する可能性はどう考えてないよ”
と身も蓋もない言葉でバッサリ!
NHKアナウンサーが動揺する様子も北の富士解説の定番メニューなのです。
今場所はまだ5日あります。
北の富士さんの解説もテレビ・ラジオで2~3日はあるはず。
どんなびっくりぽん(これも北の富士語録にあり)な言葉が飛び出すか優勝争い共々楽しみにしたいと思います。
今シーズン初のナイトゲームとなった「長野パルセイロvs福島ユナイテッド」

移籍後初出場の塩沢選手とここまで控えに甘んじてきた勝又選手の連続ゴールで何とか逆転したものの、内容的には負けてもおかしくない試合でした。
中盤でボールが収まらずロングボール主体のゲーム運びは正直言って退屈。
システム的には仙石選手とFWをつなぐポジションに一人欲しい。
ここにスペースがあるため相手へのプレッシャーが甘くなり、ボールを奪ってからの切り替えもスムーズにいかず、ロングボールに頼らざるを得ない状況に見えました。
チームの戦術と言えばそれまでですが、今の内容で優勝争いに絡めるとは思えない。
次戦の首位秋田戦は、リーグ序盤戦の山場。
最低限勝ち点1は欲しい試合となります。
中盤で主導権を握るような試合を期待したいと思います。
以下は恒例の選手採点。
観戦した試合の選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点しています。
最高10点、平均5点
GK
三浦 龍輝 5.0 失点シーンはコーチングの甘さが出た。
DF
松原 優吉 5.5 ロングスローが得点につながり、チームを救った。
内野 貴志 4.5 マークに付ききれず、ゴールを許した。
阪田 章裕 5.0 メリハリのあるフィードがこの試合では見られなかった。
MF
夛田 凌輔 6.0 積極的なプレーが目立っていただけにケガの状態が気になる。
菅野 哲也 4.5 持ち味が消えていた。周囲との連携不足は否めない。
仙石 廉 4.5 ボールタッチもっと増やしたい。メッセージのあるボール供給が足りない。
佐藤 悠希 4.0 非常に役割が曖昧だった。このポジションだったら他の選手で対応できる。
FW
東 浩史 4.5 トップ下に固定した方が良いのでは。プレーしづらいように見えてしまう。
宇野沢祐次4.0動きが重かった。ボールの収めどころにもなり切れなかった。
荒田智之 4.5 動きに工夫が欲しい。決定的なシーンはほとんど生み出せなかった。
【途中交代】
塩沢 勝吾 6.0 初出場で大仕事をやってのけた。周囲を鼓舞する姿勢も見逃せない。
渡辺 亮太5.5 今のサッカーを続けるのであればスタメンで使って欲しい。
勝又 慶典6.0 逆転弾は気持ちが表れていた。次戦以降もジョーカーとして期待したい。

移籍後初出場の塩沢選手とここまで控えに甘んじてきた勝又選手の連続ゴールで何とか逆転したものの、内容的には負けてもおかしくない試合でした。
中盤でボールが収まらずロングボール主体のゲーム運びは正直言って退屈。
システム的には仙石選手とFWをつなぐポジションに一人欲しい。
ここにスペースがあるため相手へのプレッシャーが甘くなり、ボールを奪ってからの切り替えもスムーズにいかず、ロングボールに頼らざるを得ない状況に見えました。
チームの戦術と言えばそれまでですが、今の内容で優勝争いに絡めるとは思えない。
次戦の首位秋田戦は、リーグ序盤戦の山場。
最低限勝ち点1は欲しい試合となります。
中盤で主導権を握るような試合を期待したいと思います。
以下は恒例の選手採点。
観戦した試合の選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点しています。
最高10点、平均5点
GK
三浦 龍輝 5.0 失点シーンはコーチングの甘さが出た。
DF
松原 優吉 5.5 ロングスローが得点につながり、チームを救った。
内野 貴志 4.5 マークに付ききれず、ゴールを許した。
阪田 章裕 5.0 メリハリのあるフィードがこの試合では見られなかった。
MF
夛田 凌輔 6.0 積極的なプレーが目立っていただけにケガの状態が気になる。
菅野 哲也 4.5 持ち味が消えていた。周囲との連携不足は否めない。
仙石 廉 4.5 ボールタッチもっと増やしたい。メッセージのあるボール供給が足りない。
佐藤 悠希 4.0 非常に役割が曖昧だった。このポジションだったら他の選手で対応できる。
FW
東 浩史 4.5 トップ下に固定した方が良いのでは。プレーしづらいように見えてしまう。
宇野沢祐次4.0動きが重かった。ボールの収めどころにもなり切れなかった。
荒田智之 4.5 動きに工夫が欲しい。決定的なシーンはほとんど生み出せなかった。
【途中交代】
塩沢 勝吾 6.0 初出場で大仕事をやってのけた。周囲を鼓舞する姿勢も見逃せない。
渡辺 亮太5.5 今のサッカーを続けるのであればスタメンで使って欲しい。
勝又 慶典6.0 逆転弾は気持ちが表れていた。次戦以降もジョーカーとして期待したい。
先日、娘のサッカーの試合が行われた大町まで行ってきました。
もちろん送迎と試合観戦がメインの目的ではあるのですが、そうは言ってもサッカーイベントの1日は長いのです。
試合と試合の間の時間が長く、かと言って1時間かけて自宅に戻ってくる時間もなく。。。
結局というか・・・
ここぞとばかりというか・・・
車に積んでいったロードバイクに乗ってグランド界隈を散策するのが定番化しております。
今回は、一度行ってみたかった黒部ダムを目指してみました。
正確に言えば“黒部ダム方面”
自動車、自転車に限らず自力で行けるのはトロリーバス発着所の扇沢駅まで。

黒部ダムまで自転車で行く気満々だったのですが、46歳にもなって警察沙汰になってはイカンとさずがに諦めました(笑)
大町市サッカー場から扇沢駅まで距離にして17キロ。
適度に登り、広く整備された道はすごく走りやすかったです。
おまけに、道路わきを流れる川の水はきれいだし、立山から吹き下ろす風が心地良いし。
特に、これから暑くなる季節には、最高のサイクリングコースだと思いますよぉ。
もちろん送迎と試合観戦がメインの目的ではあるのですが、そうは言ってもサッカーイベントの1日は長いのです。
試合と試合の間の時間が長く、かと言って1時間かけて自宅に戻ってくる時間もなく。。。
結局というか・・・
ここぞとばかりというか・・・
車に積んでいったロードバイクに乗ってグランド界隈を散策するのが定番化しております。
今回は、一度行ってみたかった黒部ダムを目指してみました。
正確に言えば“黒部ダム方面”
自動車、自転車に限らず自力で行けるのはトロリーバス発着所の扇沢駅まで。

黒部ダムまで自転車で行く気満々だったのですが、46歳にもなって警察沙汰になってはイカンとさずがに諦めました(笑)
大町市サッカー場から扇沢駅まで距離にして17キロ。
適度に登り、広く整備された道はすごく走りやすかったです。
おまけに、道路わきを流れる川の水はきれいだし、立山から吹き下ろす風が心地良いし。
特に、これから暑くなる季節には、最高のサイクリングコースだと思いますよぉ。
AC長野パルセイロ・レディースvsINAC神戸レオネッサは、過去最高6,733人の観客が詰め掛けました。
前半は日本代表をそろえたINACにボールを支配されたものの、後半は中盤でのプレッシャーが効いて、パルセイロペースに。
田中選手の勇気あるヘディングで得点を獲ったあとはスタジアムが一体となって、大逆転勝利を飾りました。

こういう試合を観戦してしまうと、いやでもスタジアムにまた足が向いてしまうというもの。
次戦の首位・日テレベレーザ戦も非常に楽しみになってきました。
以下は、レディースでは初めての選手採点。
男子同様、選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点しました。
最高は10点、平均5点。
GK林﨑 萌維 5.5 相手2点目のミスはいただけない。後半のビックセーブで帳消しに。
DF矢島 由希 6.0 前半はつり出されてスペースを与えてしまったが、後半はうまく対応していた。
DF田中 菜実 6.5 ヘディングシュートはチームに勇気と勢いを与えるファインゴールだった
DF坂本 理保 6.0 後半はマークの受け渡しとカバーリングが機能していた。
DF野口 美也 6.5 1対1での強さが目立ち、鮫島選手にも決定的な仕事をさせなかった。
MF木下 栞 6.0 前半はポジショニングがあやふやだったものの、後半はバランスを保っていた。
MF國澤 志乃 6.5 勝ち越し点はうまく反応した。攻守あらゆる場面に顔を出していた。
MF大宮 玲央奈5.5守備に追われながらもなんとか繋ごうとする意思は感じられた。
MF児玉 桂子 6.0 積極的な前線への飛び出しが効果的だった。
FW横山 久美 6.5 前半は消えていたが、後半2点目の反応とシュートは見事だった。
FW泊 志穂 7.0 相手を背負った場面ばかりだったが身体を張ってポイントと時間を作っていた。
【途中出場】
MF齊藤 あかね6.5 遠目からの積極的なシュートが間違いなくアクセントになっていた。
前半は日本代表をそろえたINACにボールを支配されたものの、後半は中盤でのプレッシャーが効いて、パルセイロペースに。
田中選手の勇気あるヘディングで得点を獲ったあとはスタジアムが一体となって、大逆転勝利を飾りました。

こういう試合を観戦してしまうと、いやでもスタジアムにまた足が向いてしまうというもの。
次戦の首位・日テレベレーザ戦も非常に楽しみになってきました。
以下は、レディースでは初めての選手採点。
男子同様、選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点しました。
最高は10点、平均5点。
GK林﨑 萌維 5.5 相手2点目のミスはいただけない。後半のビックセーブで帳消しに。
DF矢島 由希 6.0 前半はつり出されてスペースを与えてしまったが、後半はうまく対応していた。
DF田中 菜実 6.5 ヘディングシュートはチームに勇気と勢いを与えるファインゴールだった
DF坂本 理保 6.0 後半はマークの受け渡しとカバーリングが機能していた。
DF野口 美也 6.5 1対1での強さが目立ち、鮫島選手にも決定的な仕事をさせなかった。
MF木下 栞 6.0 前半はポジショニングがあやふやだったものの、後半はバランスを保っていた。
MF國澤 志乃 6.5 勝ち越し点はうまく反応した。攻守あらゆる場面に顔を出していた。
MF大宮 玲央奈5.5守備に追われながらもなんとか繋ごうとする意思は感じられた。
MF児玉 桂子 6.0 積極的な前線への飛び出しが効果的だった。
FW横山 久美 6.5 前半は消えていたが、後半2点目の反応とシュートは見事だった。
FW泊 志穂 7.0 相手を背負った場面ばかりだったが身体を張ってポイントと時間を作っていた。
【途中出場】
MF齊藤 あかね6.5 遠目からの積極的なシュートが間違いなくアクセントになっていた。
このGWは特別な予定もなく、近場で楽しんでおります。
デイキャンプでは、購入したばかりのハンモックに初挑戦。
憧れだった“木陰でハンモック”は最高でしたぁ。
3000円であの気持ちの良さは、コスパ良過ぎ。

気持ち良過ぎて、奪い合いのケンカになってしまうのが唯一マイナス点です(笑)
そして・・・
久しぶりも久しぶり
20年ぶりにブラックバス釣りに行ってきましたぁ!
道具は全て20年前のもの。
リールに至っては33年前にダイエー長野店(古っ!!)で買ったダイワのマグサーボ。
当時とすれば画期的な性能のベイトリールだったと記憶しています。
(何しろ20年間の情報がゼロのため最新機材との比較が出来ません(笑))
それでも竿、リール、糸、針、ワームがあれば出来ちゃうのが、バス釣りのいいところ。
1時間程のキャスティングでしたが

きっちりゲットしましたよぉ!!
(ちょっと自慢入ってます)
いやいやバス釣りは楽しいわぁ。
子供の頃から20代前半までハマってた興奮が完全によみがえってきました。
静けさの中で無心になり。
竿先からわずかなあたりを感じとり。
バスの強烈な牽きと格闘し。
仕留めたときの達成感は格別。
今回が初挑戦だった長女も釣れはしなかったものの大満足のようなので。
これからは・・・
“サッカー練習&バス釣り”が定番化がしそうな気配。
ちょっと欲張り過ぎでしょうか。。。
デイキャンプでは、購入したばかりのハンモックに初挑戦。
憧れだった“木陰でハンモック”は最高でしたぁ。
3000円であの気持ちの良さは、コスパ良過ぎ。

気持ち良過ぎて、奪い合いのケンカになってしまうのが唯一マイナス点です(笑)
そして・・・
久しぶりも久しぶり
20年ぶりにブラックバス釣りに行ってきましたぁ!
道具は全て20年前のもの。
リールに至っては33年前にダイエー長野店(古っ!!)で買ったダイワのマグサーボ。
当時とすれば画期的な性能のベイトリールだったと記憶しています。
(何しろ20年間の情報がゼロのため最新機材との比較が出来ません(笑))
それでも竿、リール、糸、針、ワームがあれば出来ちゃうのが、バス釣りのいいところ。
1時間程のキャスティングでしたが

きっちりゲットしましたよぉ!!
(ちょっと自慢入ってます)
いやいやバス釣りは楽しいわぁ。
子供の頃から20代前半までハマってた興奮が完全によみがえってきました。
静けさの中で無心になり。
竿先からわずかなあたりを感じとり。
バスの強烈な牽きと格闘し。
仕留めたときの達成感は格別。
今回が初挑戦だった長女も釣れはしなかったものの大満足のようなので。
これからは・・・
“サッカー練習&バス釣り”が定番化がしそうな気配。
ちょっと欲張り過ぎでしょうか。。。