昨日は娘達のピアノ発表会がありました。

我が家のなんちゃってピアニスト二人はともかく・・・
レベルの高い子供達が大勢いて、オジサンは驚きの連続!
連弾やアンサンブルもあって
“これ、無料で聞いちゃっていいの!?”
というぐらいの演奏会でした。
また、そのすき間をぬって、会場のあった松代を散策。
実は、いつも車で通り過ぎるだけで、松代の町中を歩いたことがありませんでした。

写真は松代藩士前島氏の屋敷。改修をしてはいるものの、1759年築だそうです。
このほかにも短時間でおもしろそうなスポットばかりをみつけました。
時間がある時にゆっくり歩いてみることにします。

我が家のなんちゃってピアニスト二人はともかく・・・
レベルの高い子供達が大勢いて、オジサンは驚きの連続!
連弾やアンサンブルもあって
“これ、無料で聞いちゃっていいの!?”
というぐらいの演奏会でした。
また、そのすき間をぬって、会場のあった松代を散策。
実は、いつも車で通り過ぎるだけで、松代の町中を歩いたことがありませんでした。

写真は松代藩士前島氏の屋敷。改修をしてはいるものの、1759年築だそうです。
このほかにも短時間でおもしろそうなスポットばかりをみつけました。
時間がある時にゆっくり歩いてみることにします。
J3第8節で長野パルセイロはFC琉球と対戦

試合開始直後の得点を守り切り1-0で逃げ切りました。
この試合から選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点することにしました(最高10点)。
(実際に観戦した試合のみ)
かなり辛口になるかと思いますがご容赦ください。
GK 田中 謙吾 5.0点(相手からの際どいシュートがほとんど無し。)
DF 松原 優吉 5.0点(安定感のあるプレー。危ない場面も無し)
大島 嵩弘 6.0点(ディフェンスラインを統率。)
西口 諒 4.5点(フィード力に問題あり。イージーなパスミスがいくつかあった。)
MF 大橋 良隆 6.5点(中盤での守備が効いていた。運動量も最後まで落ちず。)
向 慎一 6.0点(得点につながったパスは見事だったが、消えていた時間帯が多々あり。)
野澤 健一 4.5点(裏への動き出しが少なすぎ。積極的なプレーを期待したい。)
有永 一生 4.0点(気持ちが入っていない。自分だったら真っ先に交代させた。)
FW 佐藤 悠希 5.0点(ゴールに迫る動きが欲しい。ゴールチャンスほとんど無し。)
高橋 駿太 6.0点(先制点のような動き出しがもっと欲しい。)
宇野沢 祐次5.5点(動きにキレがなかった。良くも悪くもチームの出来はこの人次第)
交代 田中 恵太 6.0点(途中出場ながらチームを活性化させた。)
勝又 慶典 (出場時間短く採点に値しない)
松尾 昇悟 (出場時間短く採点に値しない)
総評:とにかく気迫が足りない。選手から熱い気持ちが伝わってこない。このままでは観客はどんどん減っていってしまうでしょう。選手には、ワンプレーワンプレーに人生がかかっているぐらいの気持ちで試合に出場して欲しい。

試合開始直後の得点を守り切り1-0で逃げ切りました。
この試合から選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点することにしました(最高10点)。
(実際に観戦した試合のみ)
かなり辛口になるかと思いますがご容赦ください。
GK 田中 謙吾 5.0点(相手からの際どいシュートがほとんど無し。)
DF 松原 優吉 5.0点(安定感のあるプレー。危ない場面も無し)
大島 嵩弘 6.0点(ディフェンスラインを統率。)
西口 諒 4.5点(フィード力に問題あり。イージーなパスミスがいくつかあった。)
MF 大橋 良隆 6.5点(中盤での守備が効いていた。運動量も最後まで落ちず。)
向 慎一 6.0点(得点につながったパスは見事だったが、消えていた時間帯が多々あり。)
野澤 健一 4.5点(裏への動き出しが少なすぎ。積極的なプレーを期待したい。)
有永 一生 4.0点(気持ちが入っていない。自分だったら真っ先に交代させた。)
FW 佐藤 悠希 5.0点(ゴールに迫る動きが欲しい。ゴールチャンスほとんど無し。)
高橋 駿太 6.0点(先制点のような動き出しがもっと欲しい。)
宇野沢 祐次5.5点(動きにキレがなかった。良くも悪くもチームの出来はこの人次第)
交代 田中 恵太 6.0点(途中出場ながらチームを活性化させた。)
勝又 慶典 (出場時間短く採点に値しない)
松尾 昇悟 (出場時間短く採点に値しない)
総評:とにかく気迫が足りない。選手から熱い気持ちが伝わってこない。このままでは観客はどんどん減っていってしまうでしょう。選手には、ワンプレーワンプレーに人生がかかっているぐらいの気持ちで試合に出場して欲しい。
昨日、どこかで見たことのある派手な車をみつけました

食材を探しながら全国を訪ねるNHKの番組「キッチンがいく」がいました!
近いうちに小川村の特集があるかもしれません。
さて、昨日から引き続いて今日も雲ひとつない遠足日和。
娘達も学校で遠足に出掛けます。
入学したばかりの次女は特に楽しみにしていましたのですが・・・。
なんと!
昨夜から発熱。
ギリギリまで検討しましたが敢え無く断念。
娘にとっては無念の朝となっております。
それにしても選りによってこ~んなに晴れなくてもいいのに。

ショックだろうなぁ。。。

食材を探しながら全国を訪ねるNHKの番組「キッチンがいく」がいました!
近いうちに小川村の特集があるかもしれません。
さて、昨日から引き続いて今日も雲ひとつない遠足日和。
娘達も学校で遠足に出掛けます。
入学したばかりの次女は特に楽しみにしていましたのですが・・・。
なんと!
昨夜から発熱。
ギリギリまで検討しましたが敢え無く断念。
娘にとっては無念の朝となっております。
それにしても選りによってこ~んなに晴れなくてもいいのに。

ショックだろうなぁ。。。
サッカー欧州チャンピオンズリーグもいよいよ佳境に突入。
準決勝1stレグ2試合が行われました。
昨夜のアトレティコ・マドリーvsチェルシーはスコアレスドロー
アトレティコらしくもあり、チェルシーらしくもある試合でした。
欲をいえばアトレティコは勝ってスタンフォード・ブリッジに乗り込みたかったところですが、迎え撃つチェルシーもチェフとテリーの負傷交代が気になるところ・・・。
全く予測のつかない2ndレグになりそうです。
そして、今朝のレアル・マドリーvsバイエルン・ミュンヘンは1-0でレアルが先勝しました。

ただこの試合でレアルのぺぺが負傷。
クリスティアーノもケガの回復が完璧ではない様子。
ホームで絶対的な強さをみせるバイエルンの巻き返しが見ものです。
いずれの試合も2ndレグは僅差の接戦になりそう。
となれば、アウエーゴール2倍のルールが大きな意味を持つでしょう。
アウエーとなるマドリー2チームが得点出来るかどうかが、ファイナル進出チームを決めるカギになりそうです。
準決勝1stレグ2試合が行われました。
昨夜のアトレティコ・マドリーvsチェルシーはスコアレスドロー
アトレティコらしくもあり、チェルシーらしくもある試合でした。
欲をいえばアトレティコは勝ってスタンフォード・ブリッジに乗り込みたかったところですが、迎え撃つチェルシーもチェフとテリーの負傷交代が気になるところ・・・。
全く予測のつかない2ndレグになりそうです。
そして、今朝のレアル・マドリーvsバイエルン・ミュンヘンは1-0でレアルが先勝しました。

ただこの試合でレアルのぺぺが負傷。
クリスティアーノもケガの回復が完璧ではない様子。
ホームで絶対的な強さをみせるバイエルンの巻き返しが見ものです。
いずれの試合も2ndレグは僅差の接戦になりそう。
となれば、アウエーゴール2倍のルールが大きな意味を持つでしょう。
アウエーとなるマドリー2チームが得点出来るかどうかが、ファイナル進出チームを決めるカギになりそうです。
先週末、とある住宅業者さんの現場見学会で土地紹介のお手伝いをさせていただきました。

(写真は現場近くの神社。決してこの見学会ではありません。。。)
日常的には、時間の制約や決まりごとの無い中で仕事をしているので、会社一眼となって行動することがありません。
サラリーマンをしていたのもかれこれ12年も前なので、この一体感は身体の芯から消えておりましたぁ。
特に今回お声をかけていただいた会社さんは、朝礼に始まり、接客の姿勢やひとつひとつの対応が本当にきっちりとしていて、それが社員全員に浸透している印象。
当然こちらもその会社の社員になったつもりで対応させてもらいましたが、普段のユルユル感が解消出来ていたかなぁ。。。
二日間の見学会でしたが、非常に有意義な経験をさせてもらいました。

(写真は現場近くの神社。決してこの見学会ではありません。。。)
日常的には、時間の制約や決まりごとの無い中で仕事をしているので、会社一眼となって行動することがありません。
サラリーマンをしていたのもかれこれ12年も前なので、この一体感は身体の芯から消えておりましたぁ。
特に今回お声をかけていただいた会社さんは、朝礼に始まり、接客の姿勢やひとつひとつの対応が本当にきっちりとしていて、それが社員全員に浸透している印象。
当然こちらもその会社の社員になったつもりで対応させてもらいましたが、普段のユルユル感が解消出来ていたかなぁ。。。
二日間の見学会でしたが、非常に有意義な経験をさせてもらいました。
唯一、自分が毎週欠かさずみているテレビ番組があります。
CSのJSPORTSで毎日放送しているサッカー専門番組 「Foot!」
個人的にサッカー実況アナウンサーの中のダントツトップだと思っている倉敷さんがMCを担当する金曜日は、サッカーに精通する様々な立場の人を招いて、いろいろな視点でサッカーを深く掘り下げていく番組構成となっています。
先週金曜日のゲストは、メキシコW杯であのマラドーナの5人抜きを実況した山本浩さん
“マラドーナ マラドーナ マラドーナ マラドーナ~”
ただ名前を連呼しただけですが、サッカー好きでは無くても記憶に残るほどの伝説的な実況でした。
その山本さんは現在法政大学の教授に就任
NHKを退職したからこそ実現した倉敷さんとの夢のコラボとなりました。

※この二人を知らなければ、ただのオジサンの対談にしか見えないでしょうけど。。。
興味深い話題ばかりのこの日の対談でしたが、その中でも特に印象に残った山本さんの言葉がありました。
「アナウンサーの仕事は調理師に似ている所がある」
つまり
「最高の調理師になろうとする人は、お客様が食べ進んでいくに従って満腹になった段階で、なお最高の味がするような変化をつけているのかどうか。フランス料理の料理人なら、食べ進んでいくうちに、おなかがいっぱいになりかけているのにうまいぞ、みたいなソースを添えることができるかどうか。」
サッカー実況に例えるなら、90分の試合の中では、実況が何も言わなくも楽しめる場面や逆に何の変化も起こらずにダラダラと時間だけが過ぎていく場面等さまざまな局面があります。
その局面に適切なソース、実況でいえば言葉を添えることで最後まで聞いているいる側を飽きさせずに試合を伝えることが出来るのか。
そして
「満腹の内容でもなお最後の一皿、最後の一言で気持ち良く試合を終えることが出来るか」
が実況アナウンサーの力量だということでした。
実は、こういうことは調理師やアナウンサーだけでなく、他の仕事でも当てはまる気がしています。
世の中に物が有り余る飽食の時代
ただ単に、物を並べて置いても選んでもらうのは至難の業
食べる側のことを知らずにただ皿を並べるだけでは飽きられてしまいます。
“相手を見ながら適切な言葉と対応(ソース)を添えることが出来るかが勝負!”
いろいろの気付かされる対談でした。
CSのJSPORTSで毎日放送しているサッカー専門番組 「Foot!」
個人的にサッカー実況アナウンサーの中のダントツトップだと思っている倉敷さんがMCを担当する金曜日は、サッカーに精通する様々な立場の人を招いて、いろいろな視点でサッカーを深く掘り下げていく番組構成となっています。
先週金曜日のゲストは、メキシコW杯であのマラドーナの5人抜きを実況した山本浩さん
“マラドーナ マラドーナ マラドーナ マラドーナ~”
ただ名前を連呼しただけですが、サッカー好きでは無くても記憶に残るほどの伝説的な実況でした。
その山本さんは現在法政大学の教授に就任
NHKを退職したからこそ実現した倉敷さんとの夢のコラボとなりました。

※この二人を知らなければ、ただのオジサンの対談にしか見えないでしょうけど。。。
興味深い話題ばかりのこの日の対談でしたが、その中でも特に印象に残った山本さんの言葉がありました。
「アナウンサーの仕事は調理師に似ている所がある」
つまり
「最高の調理師になろうとする人は、お客様が食べ進んでいくに従って満腹になった段階で、なお最高の味がするような変化をつけているのかどうか。フランス料理の料理人なら、食べ進んでいくうちに、おなかがいっぱいになりかけているのにうまいぞ、みたいなソースを添えることができるかどうか。」
サッカー実況に例えるなら、90分の試合の中では、実況が何も言わなくも楽しめる場面や逆に何の変化も起こらずにダラダラと時間だけが過ぎていく場面等さまざまな局面があります。
その局面に適切なソース、実況でいえば言葉を添えることで最後まで聞いているいる側を飽きさせずに試合を伝えることが出来るのか。
そして
「満腹の内容でもなお最後の一皿、最後の一言で気持ち良く試合を終えることが出来るか」
が実況アナウンサーの力量だということでした。
実は、こういうことは調理師やアナウンサーだけでなく、他の仕事でも当てはまる気がしています。
世の中に物が有り余る飽食の時代
ただ単に、物を並べて置いても選んでもらうのは至難の業
食べる側のことを知らずにただ皿を並べるだけでは飽きられてしまいます。
“相手を見ながら適切な言葉と対応(ソース)を添えることが出来るかが勝負!”
いろいろの気付かされる対談でした。
坂好きなドM自転車乗りにはたまらない坂が長野市周辺にはたくさんあります。
そんな坂を自分が体感して紹介するシリーズ
「この坂はヤバい!」
(※今回のみで終了する可能性もあり。。。)
まずは信州大学教育学部から七曲りに向かう際のショートカットコース

壁に自動車が埋まっているポイントを右折してからが“ヤバい!”
デコボコした路面とところどころに出てくるグレーチング&マンホールの鉄蓋がかなりやっかい。
安定したぺダリングでなければグレーチング&マンホールの鉄蓋でスリップしてしまうかも・・・。
最大勾配19%
この近くでもう一箇所
長野西高校正門に向かって左折

往生寺かるかや堂にむかうコースが“ヤバい!”
ここもデコボコした路面のためある程度のぺダリング技術が必要

そして勾配20%のかるかや堂手前あたりが最大の難所

危うくウイリーしそうなくらいの斜度でしたぁ。
あと、下りもかなり危険。
住宅にはさまれた狭い道のため逃げ場が無い。
ある程度のブレーキ性能がなければ自転車に乗ったまま下ることが出来ないかも。
え~
こんな感じでヤバい坂を不定期に紹介していきます。
100人中99人は全く感心がないであろうどうでもいいすき間ネタです。
そんな坂を自分が体感して紹介するシリーズ
「この坂はヤバい!」
(※今回のみで終了する可能性もあり。。。)
まずは信州大学教育学部から七曲りに向かう際のショートカットコース

壁に自動車が埋まっているポイントを右折してからが“ヤバい!”
デコボコした路面とところどころに出てくるグレーチング&マンホールの鉄蓋がかなりやっかい。
安定したぺダリングでなければグレーチング&マンホールの鉄蓋でスリップしてしまうかも・・・。
最大勾配19%
この近くでもう一箇所
長野西高校正門に向かって左折

往生寺かるかや堂にむかうコースが“ヤバい!”
ここもデコボコした路面のためある程度のぺダリング技術が必要

そして勾配20%のかるかや堂手前あたりが最大の難所

危うくウイリーしそうなくらいの斜度でしたぁ。
あと、下りもかなり危険。
住宅にはさまれた狭い道のため逃げ場が無い。
ある程度のブレーキ性能がなければ自転車に乗ったまま下ることが出来ないかも。
え~
こんな感じでヤバい坂を不定期に紹介していきます。
100人中99人は全く感心がないであろうどうでもいいすき間ネタです。
タイトルそのままです。

早朝から家族をひっぱり出して近所のお寺で花見をしてきました。
6時過ぎでも駐車場がいっぱいになる程の人がいてびっくりしましたが、さすがに朝食を食べているのは我が家のみ。
若干の恥ずかしさと多少の自慢気が入り混じるお花見となりましたぁ。
実は会社のホームページ写真の春バージョンを撮影するつもりだったのですが、早朝過ぎて明るさが足りずに断念。。。
こちらの方は仕切り直しとなっております。
今週末に行われる長野マラソンまで桜は持つでしょう。
信州のベストシーズンでの大会になりそうですねえ。

早朝から家族をひっぱり出して近所のお寺で花見をしてきました。
6時過ぎでも駐車場がいっぱいになる程の人がいてびっくりしましたが、さすがに朝食を食べているのは我が家のみ。
若干の恥ずかしさと多少の自慢気が入り混じるお花見となりましたぁ。
実は会社のホームページ写真の春バージョンを撮影するつもりだったのですが、早朝過ぎて明るさが足りずに断念。。。
こちらの方は仕切り直しとなっております。
今週末に行われる長野マラソンまで桜は持つでしょう。
信州のベストシーズンでの大会になりそうですねえ。
長野市内もいよいよ桜が満開です。

さて最近話題になっている
「教師が自身の子供の入学式に出席するために、担任を務める1年生の入学式を欠席していたこと」
についての個人的な意見をひとこと。
いくつか論点があると思います。
・仕事と家庭のどちらを優先すべきか
・聖職といわれる教師の責任の放棄ではないか
・担任の自覚、教師の倫理観が欠如しているのではないか
どの論点も正解はないのだと思います。
各自それぞれの意見があると思います。
だとすれば逆に各自の自由なのではないでしょうか。
各自の判断を尊重すべきだと考えます。
一番重要なのは・・・
「事後の対応とフォロー」
世の中どんなことがあるかはわかりません。
仕事に関しても思うように進むことばかりではありません。
問題が発生してもいいような準備をしておくことはもちろん。
特に、問題が発生してしまってからの対応、フォローが重要なのではないでしょうか。
逆に対応の仕方次第では、良い方向に事態が好転することも珍しくありません。
(これが結構あるんです)
完璧な人なんていません。
失敗することや判断を間違うことなんて当たり前。
“失敗の後の対応こそ”がその人そのものだと思っています。
家族を優先して仕事を休んだっていいじゃないですか。
許可をとって休んでいるだし、事情を説明した手紙を残しているんだし。
あとはこの方の意識次第
“家族と同じように担任の子供達のことを想っているんだ”
ということをどう伝えるか次第
いろいろなプレッシャーをはねのけ、このピンチをチャンスに変えてほしいと願うばかりです。
と・・・
自分にも言い聞かせているニュースへのひとことでした。。。

さて最近話題になっている
「教師が自身の子供の入学式に出席するために、担任を務める1年生の入学式を欠席していたこと」
についての個人的な意見をひとこと。
いくつか論点があると思います。
・仕事と家庭のどちらを優先すべきか
・聖職といわれる教師の責任の放棄ではないか
・担任の自覚、教師の倫理観が欠如しているのではないか
どの論点も正解はないのだと思います。
各自それぞれの意見があると思います。
だとすれば逆に各自の自由なのではないでしょうか。
各自の判断を尊重すべきだと考えます。
一番重要なのは・・・
「事後の対応とフォロー」
世の中どんなことがあるかはわかりません。
仕事に関しても思うように進むことばかりではありません。
問題が発生してもいいような準備をしておくことはもちろん。
特に、問題が発生してしまってからの対応、フォローが重要なのではないでしょうか。
逆に対応の仕方次第では、良い方向に事態が好転することも珍しくありません。
(これが結構あるんです)
完璧な人なんていません。
失敗することや判断を間違うことなんて当たり前。
“失敗の後の対応こそ”がその人そのものだと思っています。
家族を優先して仕事を休んだっていいじゃないですか。
許可をとって休んでいるだし、事情を説明した手紙を残しているんだし。
あとはこの方の意識次第
“家族と同じように担任の子供達のことを想っているんだ”
ということをどう伝えるか次第
いろいろなプレッシャーをはねのけ、このピンチをチャンスに変えてほしいと願うばかりです。
と・・・
自分にも言い聞かせているニュースへのひとことでした。。。
J3第6節「長野パルセイロvsYSCC横浜」を観戦してきました。

結果は0ー0の引き分け
なんとか勝ち点1を確保しました。
ただ、正直言って内容的にはかなり寂しい。。。
連動性が全く無く、セットプレー以外に得点出来る気配がありません。
中盤から前線にかけてはノーアイデア。
観ていてワクワクする雰囲気がありません。
これでは観客が減ってあたりまえ。
J2昇格基準の1試合平均3000人のクリアーはかなり厳しい。
というより、とても昇格出来る順位ではないし、そのレベルでもない。
失点があっても常に3点は獲れるぐらいに攻撃的であって欲しいと思っています。
具体的には、中盤でボールを奪ってからのショートカウンターにもっと人数をかけるべき。
特にサイドからの攻め上がりで。
“パルセイロの試合は結構ゴールが決まって楽しいらしいよぉ”
こんなチームでなけれは、サッカーが根付いていないこの地で、わざわざお金を払ってまで多くの人が試合を観に行くようにはならないでしょう。
腕組みしながら戦況を見守るサポーター達

チームのふがいなさを物語る背中です。

結果は0ー0の引き分け
なんとか勝ち点1を確保しました。
ただ、正直言って内容的にはかなり寂しい。。。
連動性が全く無く、セットプレー以外に得点出来る気配がありません。
中盤から前線にかけてはノーアイデア。
観ていてワクワクする雰囲気がありません。
これでは観客が減ってあたりまえ。
J2昇格基準の1試合平均3000人のクリアーはかなり厳しい。
というより、とても昇格出来る順位ではないし、そのレベルでもない。
失点があっても常に3点は獲れるぐらいに攻撃的であって欲しいと思っています。
具体的には、中盤でボールを奪ってからのショートカウンターにもっと人数をかけるべき。
特にサイドからの攻め上がりで。
“パルセイロの試合は結構ゴールが決まって楽しいらしいよぉ”
こんなチームでなけれは、サッカーが根付いていないこの地で、わざわざお金を払ってまで多くの人が試合を観に行くようにはならないでしょう。
腕組みしながら戦況を見守るサポーター達

チームのふがいなさを物語る背中です。