
本日付け信濃毎日新聞折り込みの「住宅不動産情報」におすすめ物件を掲載しました。
売土地は長野市北部の伺去という地積の物件です。
この「伺去」って、どう読むかわかりますか?
自分も最初はわからなかったのですが「しゃり」と読みます。
読めてもピンとこない方におおよその場所を説明すると、浅川団地の北側、浅川小学校辺り。ほぼ浅川です。
敷地面積が小さめで、出入り口がガードレールの制約を受けますが、コンパクトな住宅建築は充分可能。
その分価格を抑えているので、アイデア次第のお買い得物件だと思います。
中古住宅は、篠ノ井高校の東側、篠ノ井布施高田の物件です。
築19年なので多少のリファームは必要ですが、まだまだ使える状態。
南道路接道なので日当りも良好です。
ご見学の際には、この物件ならではのおまけもお知らせいたします。
各物件の詳細内容資料も用意していますので、お気軽にお問い合わせください。
昨日10月28日は次女の誕生日でした。

10月28日といえば、いつもお世話になっている近所のやきとり屋さんの開業記念日。
そして、ちょくちょくおじゃましている市内のゲストハウスも同じく10月28日が開業記念日であることを最近知りました。
大切したいご縁ばかりの10月28日。
そしてもう一つ。
10月28日は自分にとって忘れることのできない日でもあるのです。
なぜ忘れることができないか・・・
「次女が生まれた日にサッカーの試合でゴールを決めて、ゆりかごパフォーマンスをしちゃった日」なんです!
・ ・ ・
おそらく「だから何?」という反応ばかりだと思います。。。
でも、サッカーをやったことがある人、サッカーに興味のある人にはわかって欲しい。
子供が生まれた日に偶然にもサッカーの試合があってゴールを決めることがどれだけ奇跡的かということを。
サッカー人であれば誰もが憧れる子供の誕生を祝うゆりかごパフォーマンスを出産日当日にできた喜びを。
さらには、子供を持つ方にもわかって欲しい。
出産当日、生まれた子の親が、プロでもないのにサッカーの試合のためだけにいなくなってしまうという事の重大さを。
病院に駆けつけた両家の家族、そして妻の冷たい視線を受けながらアマチュアチームのリーグ戦に出場するという勇気?を。
もっといえば、、娘が大きくなって「そういえば自分が生まれた日にお父さんがサッカーのゴールを決めたって自慢気に語ってたよねぇ。」と思い出してもらえれば、それだけでいいんです。
“サッカー馬鹿”を褒め言葉だと思っているオヤジのひとりごとでした。。。

10月28日といえば、いつもお世話になっている近所のやきとり屋さんの開業記念日。
そして、ちょくちょくおじゃましている市内のゲストハウスも同じく10月28日が開業記念日であることを最近知りました。
大切したいご縁ばかりの10月28日。
そしてもう一つ。
10月28日は自分にとって忘れることのできない日でもあるのです。
なぜ忘れることができないか・・・
「次女が生まれた日にサッカーの試合でゴールを決めて、ゆりかごパフォーマンスをしちゃった日」なんです!
・ ・ ・
おそらく「だから何?」という反応ばかりだと思います。。。
でも、サッカーをやったことがある人、サッカーに興味のある人にはわかって欲しい。
子供が生まれた日に偶然にもサッカーの試合があってゴールを決めることがどれだけ奇跡的かということを。
サッカー人であれば誰もが憧れる子供の誕生を祝うゆりかごパフォーマンスを出産日当日にできた喜びを。
さらには、子供を持つ方にもわかって欲しい。
出産当日、生まれた子の親が、プロでもないのにサッカーの試合のためだけにいなくなってしまうという事の重大さを。
病院に駆けつけた両家の家族、そして妻の冷たい視線を受けながらアマチュアチームのリーグ戦に出場するという勇気?を。
もっといえば、、娘が大きくなって「そういえば自分が生まれた日にお父さんがサッカーのゴールを決めたって自慢気に語ってたよねぇ。」と思い出してもらえれば、それだけでいいんです。
“サッカー馬鹿”を褒め言葉だと思っているオヤジのひとりごとでした。。。
秋晴れとなった昨日、次女の七五三参りに行ってきました。
場所は、千曲市の八幡神社

大安だったこともあり、七五三以外にも赤ちゃんのお宮参りやら自動車の安全祈願やら大賑わいの境内でした。
3歳の時は散々嫌がった着物もこの日はちょっと自慢気。

それでも4年前に比べて着物姿も様になってきたのでしょうか。
子供達のお祝い行事もこれで一段落。
お宮参りの赤ちゃんと比べると大きくなったものです(当たり前か・・・)。
次に着物姿を見るのはおそらく13年後の成人式。
計算するとその頃自分は、なんと・・・!
ちょっとヤバい年齢なので発表をひかえておきます。。。
場所は、千曲市の八幡神社

大安だったこともあり、七五三以外にも赤ちゃんのお宮参りやら自動車の安全祈願やら大賑わいの境内でした。
3歳の時は散々嫌がった着物もこの日はちょっと自慢気。

それでも4年前に比べて着物姿も様になってきたのでしょうか。
子供達のお祝い行事もこれで一段落。
お宮参りの赤ちゃんと比べると大きくなったものです(当たり前か・・・)。
次に着物姿を見るのはおそらく13年後の成人式。
計算するとその頃自分は、なんと・・・!
ちょっとヤバい年齢なので発表をひかえておきます。。。

懸賞付き定期預金でカタログギフトが当選しましたぁ!
残念ながら我が家ではたった一つの商品選びをめぐって、微笑みどころか険悪な状態になっておりますが。。。
さて、明日の深夜、スペインでは今シーズン最初のクラシコが行われます。
バルサでは、スアレスのデビュー、日本戦4得点で好調をキープするネイマール。
レアルでは、ベイルの欠場は痛いものの、ここまでリーガ8試合で15得点と驚異的ペースのロナウド、リバプール戦で神技アシストを魅せたハメス・ロドリゲス。
・・・などなど、話題が尽きない伝統の一戦ですが、勝負を分けるポイントは誰が握っているのか⁈
個人的には、バルサのイニエスタとレアルのトニ・クロースをキープレーヤーとしてあげたいと思います。
メッシ、ネイマール、スアレスにマークが集中する中、復調の兆しがみえるイニエスタが独特のリズムのドリブルで相手ディフェンスラインをどれだけ引きつけられるか。
また視野の広いクロースのサイドチェンジパスでロナウドにどれだけスペースを作ってあげられるか。
スコアは希望的観測で3-3と予想してみました。
絶対に見逃せない日曜日1:00のキックオフにむけて、そろそろスケジュール調整を始めたいと思います。

幸い我が家の娘二人は、予定日前後に健康な身体で生まれてきました。
ただ世の中には、予定日よりも早く小さい身体のまま生まれてしまう低出生体重児のお子さんもたくさんいます。
実は、自分も45年前に低出生体重児で産まれました。その当時は未熟児といわれていました。
母にとって、ただでさえ不安な第一子の子育てが、一層大変なものになったと想像します。
そんな不安なお父さんお母さんを応援する「クレッシェンドの会」の講演会が、来月行われます。
“問題や不安を抱えているのは自分だけでは無い”
と知るだけで気が楽になると思います。
もし身近に小さなお子さんを育てている親御さんがいるようでしたら、この講演会のことをおしえてあげてください。
1年間お世話になった佐久市陸上競技場での試合もこの日が最後。

快晴の下、4000人以上集まった観衆を前に2-0で何とか勝ち点3をもぎ取りました。
前半はどちらも主導権を握れない五分五分の展開だったものの、後半は勝又選手の攻守にわたる奮闘がチームにスイッチを入れました。
シビれる試合では彼のような気持ちの強い選手の存在感は本当に大きい。
残り試合でも勝っちゃんゴールを期待しましょう。
ということで、恒例の選手採点(10点満点)は以下のとおりです。
GK
31 田中 謙吾 6.0 終始安定感があった。
DF
2 松原 優吉 6.0 次戦出場停止のカードが悔やまれる。
3 大島 嵩弘 6.5 ロングボール頼みの攻撃をことごとく弾き返した。
18 川鍋 良祐 6.5 裏へのボールもよくケアしていた。
MF
5 大橋 良隆 6.0 ミドルシュートの精度を高めたい。
15 西口 諒 5.5 さらに積極的にチャレンジして欲しい。
25 有永 一生 6.5 最後まで運動量落ちず。2点共に絡む。
26 山田 晃平 6.0 いつもよりもキレがなかったか。
FW
7 佐藤 悠希 5.5 得点には絡んだものの全体を通して存在感が薄かった。
10 宇野沢 祐次 5.5 マークが厳しく前を向いたプレーが少なかった。
13 勝又 慶典 7.0 先取点はゴラッソ!気持ちと運動量でチームを引っ張った。
交代選手
野澤 健一 6.5 試合を決める2点目は大きかった。
向 慎一 出場時間短く評価に値せず。
松尾 昇悟 出場時間短く評価に値せず
首位金沢も勝ったため勝ち点差4は変わらず。
3位町田は引き分けたため勝ち点差が3に広がりました。
この後のアウェー2試合を連勝して長野に戻ってくれば、まだ優勝のチャンスはありと見ています。

快晴の下、4000人以上集まった観衆を前に2-0で何とか勝ち点3をもぎ取りました。
前半はどちらも主導権を握れない五分五分の展開だったものの、後半は勝又選手の攻守にわたる奮闘がチームにスイッチを入れました。
シビれる試合では彼のような気持ちの強い選手の存在感は本当に大きい。
残り試合でも勝っちゃんゴールを期待しましょう。
ということで、恒例の選手採点(10点満点)は以下のとおりです。
GK
31 田中 謙吾 6.0 終始安定感があった。
DF
2 松原 優吉 6.0 次戦出場停止のカードが悔やまれる。
3 大島 嵩弘 6.5 ロングボール頼みの攻撃をことごとく弾き返した。
18 川鍋 良祐 6.5 裏へのボールもよくケアしていた。
MF
5 大橋 良隆 6.0 ミドルシュートの精度を高めたい。
15 西口 諒 5.5 さらに積極的にチャレンジして欲しい。
25 有永 一生 6.5 最後まで運動量落ちず。2点共に絡む。
26 山田 晃平 6.0 いつもよりもキレがなかったか。
FW
7 佐藤 悠希 5.5 得点には絡んだものの全体を通して存在感が薄かった。
10 宇野沢 祐次 5.5 マークが厳しく前を向いたプレーが少なかった。
13 勝又 慶典 7.0 先取点はゴラッソ!気持ちと運動量でチームを引っ張った。
交代選手
野澤 健一 6.5 試合を決める2点目は大きかった。
向 慎一 出場時間短く評価に値せず。
松尾 昇悟 出場時間短く評価に値せず
首位金沢も勝ったため勝ち点差4は変わらず。
3位町田は引き分けたため勝ち点差が3に広がりました。
この後のアウェー2試合を連勝して長野に戻ってくれば、まだ優勝のチャンスはありと見ています。

来年3月に完成する南長野運動公園新スタジアムの形が見えてきました。
改めて見るとデカイ!
かなりカッコいいサッカー専用スタジアムになりそうです。
一方で、パルセイロがJ2に昇格出来なかったら。。。
と思うとゾッとします。
スタジアムだけ立派なチームって逆に恥ずかしいぐらい。
ガンバ大阪でも募金を募って建設しようとしているのに、多額の税金でJ3チームに建てちゃってるんだから。
選手にとっては真新しいサッカー専用スタジアムのピッチに立てるなんて普通あり得ないこと。
それもJ2昇格元年に。
パルセイロの選手達は、この工事現場を見てから試合に向かうべきです。
間違いなくモチベーションが上がります。
ここからは気持ちの差。
来シーズンをイメージしながら絶対に見るべき!
自動昇格が決まる首位まで勝ち点差4。
3位とは勝ち点差1の2位で、いよいよ残り5試合となっています。
今日は佐久での相模原戦。
観る側もモチベーションを上げて行ってきます!
元々、春夏秋冬の季節ごとに変えようと思ったいたホームページの写真ですが。。。
夏にコレといった写真が撮れないままズルズルと月日は流れ。。。
気がつけばもう10月。
さすがに桜の写真ではマズい!
ということで先週末、娘二人と秋バージョン用の写真撮影に繰り出しました。
場所は南長野運動公園。

ここのところ善光寺、小川村等の遠征が続いたので数年ぶりに近場を背景にしてみました。
とはいえ、まだ紅葉している木もまばら。

娘達の集中力も続かず・・・。

何だかよくわからない撮影会に。
そんなこんなで最終的にはこんな感じになりましたぁ。
“姉妹ケンカの末、ソッポを向きあってる二人”という裏事情は伏せておくことにしましょう。。。
夏にコレといった写真が撮れないままズルズルと月日は流れ。。。
気がつけばもう10月。
さすがに桜の写真ではマズい!
ということで先週末、娘二人と秋バージョン用の写真撮影に繰り出しました。
場所は南長野運動公園。
ここのところ善光寺、小川村等の遠征が続いたので数年ぶりに近場を背景にしてみました。
とはいえ、まだ紅葉している木もまばら。
娘達の集中力も続かず・・・。
何だかよくわからない撮影会に。
そんなこんなで最終的にはこんな感じになりましたぁ。
“姉妹ケンカの末、ソッポを向きあってる二人”という裏事情は伏せておくことにしましょう。。。
“嫌いじゃない”
ブラジルに完敗した日本代表ですが、スタメンを大幅に入れ替えたアギ―レ監督の判断は嫌いじゃありません。
スタートしたばかりの日本代表の当面の目標は、1月のアジアカップ。
ブラジル戦はこれ以上ない選手個々の選考の場。ふるい落としの場。

要は選手がそれに応えられなかっただけのこと。
何人かは今回が代表として最後の試合になりそうです。
W杯以来の日本代表選手採点(満点10点)は、かなり厳しくなりました。
GK
1川島 永嗣 4.5 3点目は完全なミス。スーパーセーブもあるが落ち着きをもたらせず。
DF
21太田 宏介 4.5 サイドからのアーリークロス以外に引き出しがない。
6 森重 真人 4.5 ポジショニングが曖昧。バイタルエリアのスペースを空け過ぎ。
16塩谷 司 4.5 経験不足がもろに出た。後半のこぼれ球どフリーも決められず。
3 酒井 高徳 4.0 ネイマールを完全に見失い4得点の引き金を引いてしまう。
MF
22田口 泰士 4.0 相手に前を向かせ過ぎ。ファールでも止めなくてはいけない役目。
17森岡 亮太 4.0 中盤での組み立てに加われず。前線への効果的パスも無し。
7 柴崎 岳 4.0 Jでは巧くてもこのレベルでは軽くしか見えない。最低限獲られたら追うべき。
8 田中 順也 4.0 何をしたいのかわからない。周りとも連携出来ず。
19小林 悠 4.5 唯一のチャンスもシュートは枠の外。存在感無し。
FW
9 岡崎 慎司 5.0 ボールが出てこない中でもシュートに結びつける場面あり。
交代選手
4 本田 圭佑 4.5 試合に入っていけず。シュートも打てず。
14武藤 嘉紀 5.5 可能性を感じた唯一の選手。無くてならない選手になった。
13細貝 萌 5.0 技術に勝る相手にはこの選手の粘り強い守備は必要。
11柿谷曜一朗4.0 巧いだけじゃ食っていけない世界であることをそろそろ気づかないと。
15鈴木大輔 出場時間短く採点に値せず
年内の代表戦は残り2試合。
さすがにそろそろ結果も欲しいところです。
あと、4得点のネイマール。このあとのクラシコでも頼みますよ!
ブラジルに完敗した日本代表ですが、スタメンを大幅に入れ替えたアギ―レ監督の判断は嫌いじゃありません。
スタートしたばかりの日本代表の当面の目標は、1月のアジアカップ。
ブラジル戦はこれ以上ない選手個々の選考の場。ふるい落としの場。

要は選手がそれに応えられなかっただけのこと。
何人かは今回が代表として最後の試合になりそうです。
W杯以来の日本代表選手採点(満点10点)は、かなり厳しくなりました。
GK
1川島 永嗣 4.5 3点目は完全なミス。スーパーセーブもあるが落ち着きをもたらせず。
DF
21太田 宏介 4.5 サイドからのアーリークロス以外に引き出しがない。
6 森重 真人 4.5 ポジショニングが曖昧。バイタルエリアのスペースを空け過ぎ。
16塩谷 司 4.5 経験不足がもろに出た。後半のこぼれ球どフリーも決められず。
3 酒井 高徳 4.0 ネイマールを完全に見失い4得点の引き金を引いてしまう。
MF
22田口 泰士 4.0 相手に前を向かせ過ぎ。ファールでも止めなくてはいけない役目。
17森岡 亮太 4.0 中盤での組み立てに加われず。前線への効果的パスも無し。
7 柴崎 岳 4.0 Jでは巧くてもこのレベルでは軽くしか見えない。最低限獲られたら追うべき。
8 田中 順也 4.0 何をしたいのかわからない。周りとも連携出来ず。
19小林 悠 4.5 唯一のチャンスもシュートは枠の外。存在感無し。
FW
9 岡崎 慎司 5.0 ボールが出てこない中でもシュートに結びつける場面あり。
交代選手
4 本田 圭佑 4.5 試合に入っていけず。シュートも打てず。
14武藤 嘉紀 5.5 可能性を感じた唯一の選手。無くてならない選手になった。
13細貝 萌 5.0 技術に勝る相手にはこの選手の粘り強い守備は必要。
11柿谷曜一朗4.0 巧いだけじゃ食っていけない世界であることをそろそろ気づかないと。
15鈴木大輔 出場時間短く採点に値せず
年内の代表戦は残り2試合。
さすがにそろそろ結果も欲しいところです。
あと、4得点のネイマール。このあとのクラシコでも頼みますよ!
Posted by 信州の不動産屋さん at
10:46
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土曜日の夕方、CREEKS COWORKING主催のイベント『働き方を選ぶ』に出席してきました。

東京でも特にオリジナリティー溢れるワーカーズスペースを提供する「co-lab」「hub tokyo」「co-ba」の各代表が登場する豪華な顔ぶれが集まったトークセッションは非常に刺激的!
目からウロコが落ちっぱなしの数時間でした。
「大企業で働くこと=幸せな働き方」では無くなってしまったと感じる今日この頃、老若男女それぞれが働き方を模索していることと思います。
働く=会社?
会社=仕事?
仕事=人生?
等々
考えれば考える程深く掘り下げられそうなこのテーマ。
「働き方」について、常々感心を持っている自分にとっても、今後の活動に生かしていけそうなキーワードをたくさんいただきました。
イベントのあとは交流会にも参加。

思いがけず、噂に聞いていた「roger」さんのケータリングにもご対面。
(このケータリングは噂通り、見た目、味ともにかなりイケます!)
もちろん「co-lab」「hub tokyo」「co-ba」各代表やイベント参加者とも交流。

こちらでもたくさんのヒントがありました。
40歳半ばになり、新たなステージでの働き方・生き方を模索している中
自分の背中をグッと押してくれた今回のイベント。
“機は熟した”と感じています。

東京でも特にオリジナリティー溢れるワーカーズスペースを提供する「co-lab」「hub tokyo」「co-ba」の各代表が登場する豪華な顔ぶれが集まったトークセッションは非常に刺激的!
目からウロコが落ちっぱなしの数時間でした。
「大企業で働くこと=幸せな働き方」では無くなってしまったと感じる今日この頃、老若男女それぞれが働き方を模索していることと思います。
働く=会社?
会社=仕事?
仕事=人生?
等々
考えれば考える程深く掘り下げられそうなこのテーマ。
「働き方」について、常々感心を持っている自分にとっても、今後の活動に生かしていけそうなキーワードをたくさんいただきました。
イベントのあとは交流会にも参加。

思いがけず、噂に聞いていた「roger」さんのケータリングにもご対面。
(このケータリングは噂通り、見た目、味ともにかなりイケます!)
もちろん「co-lab」「hub tokyo」「co-ba」各代表やイベント参加者とも交流。

こちらでもたくさんのヒントがありました。
40歳半ばになり、新たなステージでの働き方・生き方を模索している中
自分の背中をグッと押してくれた今回のイベント。
“機は熟した”と感じています。