今日行われたパルセイロレディースvs岡山湯郷ベルの試合前。
女子サッカー界のレジェンド、澤穂希さんとの交流会に娘が参加したのでチラッとのぞいてきました。

何を隠そう我が家の娘の名前は「SAWA」といいます。
しかもサッカーをやっています。
姓名の違いはあれど、レジェンドと同じSAWA選手なのです。
そして・・・
記念すべき「二人のSAWAのご対面」は、交流会開始から10分後に訪れました。
直接質問する機会を得たのです。
娘の質問に本物のSAWAさんはきちんと答えてくれました。
おまけにアドバイスもしてくれたようです。
女子サッカー選手としてこれ以上ないくらい貴重な経験だったと思います。
親子やコーチが100回言ったことよりも、間違いなくSAWAさんの一言は心に響いたことでしょう。
もしかしたら。。。
今日は、日本代表二代目SAWA選手になるきっかけとなった記念日だったかも。。。
ちなみに、対面を終えた娘はいつもどおり、何事もなかったかのように平然と帰ってきました。
しかも“何て言ってるかよく聞こえなかった”とのこと。
「二人のSAWA選手」とか言って、勝手に感動しているのは、今回もやっぱり親だけだったようです(笑)
女子サッカー界のレジェンド、澤穂希さんとの交流会に娘が参加したのでチラッとのぞいてきました。

何を隠そう我が家の娘の名前は「SAWA」といいます。
しかもサッカーをやっています。
姓名の違いはあれど、レジェンドと同じSAWA選手なのです。
そして・・・
記念すべき「二人のSAWAのご対面」は、交流会開始から10分後に訪れました。
直接質問する機会を得たのです。
娘の質問に本物のSAWAさんはきちんと答えてくれました。
おまけにアドバイスもしてくれたようです。
女子サッカー選手としてこれ以上ないくらい貴重な経験だったと思います。
親子やコーチが100回言ったことよりも、間違いなくSAWAさんの一言は心に響いたことでしょう。
もしかしたら。。。
今日は、日本代表二代目SAWA選手になるきっかけとなった記念日だったかも。。。
ちなみに、対面を終えた娘はいつもどおり、何事もなかったかのように平然と帰ってきました。
しかも“何て言ってるかよく聞こえなかった”とのこと。
「二人のSAWA選手」とか言って、勝手に感動しているのは、今回もやっぱり親だけだったようです(笑)
気にしている人もいないと思いますが。。。
2週間程前に会社ホームページの写真を替えました。
“春夏秋冬ごとに自分で撮影した写真をトップページにしよう!”
という意気込みはあるものの(笑)
実際は春と秋の2バージョンが定例化している中、2016春バージョンへの衣替えです。
今回の撮影場所は、長野市松代の妻女山。
満開の桜から川中島平を眺めてみました。
この妻女山は歴史好きの方であればピンとくるでしょう。
川中島の合戦で上杉謙信が陣を設けた山で、武田信玄に気づかれぬよう1万3千人を一気に移動させた“霧の川中島”の基点となった場所です。
実際ここからは、松代から川中島、そして周囲の山々が見渡せ、戦の備えには最適な場所だと実感することが出来ます。
実は、今日、我が家の次女が遠足でこの妻女山に出かけていきました。
真田丸にハマっている次女は“上杉”の名前に必ず反応するはず。
帰ってきた次女の土産話を楽しみにしたいと思っています。
2週間程前に会社ホームページの写真を替えました。
“春夏秋冬ごとに自分で撮影した写真をトップページにしよう!”
という意気込みはあるものの(笑)
実際は春と秋の2バージョンが定例化している中、2016春バージョンへの衣替えです。
今回の撮影場所は、長野市松代の妻女山。
満開の桜から川中島平を眺めてみました。
この妻女山は歴史好きの方であればピンとくるでしょう。
川中島の合戦で上杉謙信が陣を設けた山で、武田信玄に気づかれぬよう1万3千人を一気に移動させた“霧の川中島”の基点となった場所です。
実際ここからは、松代から川中島、そして周囲の山々が見渡せ、戦の備えには最適な場所だと実感することが出来ます。
実は、今日、我が家の次女が遠足でこの妻女山に出かけていきました。
真田丸にハマっている次女は“上杉”の名前に必ず反応するはず。
帰ってきた次女の土産話を楽しみにしたいと思っています。
この土日は、まるまる二日間。
長女が出場した「全日本女子ユース(U-15)サッカー選手権長野県大会」の応援に行ってまいりました。

結果は予選リーグ4戦全敗。
しかもどの試合も大差のついた完敗。
中学生がメインのU15のカテゴリーにおいて、半数以上が小学生の長女のチームとの体力差はいかんともし難いものでした。
でも、初めてだったと思います。
チームがあんなに一丸となって、全員が走り、お互いにフォローをし合い、声を掛け合って、試合が出来たのは。
しかもただ蹴るだけでなく、意思・意図をもってパスをつなぎ切ろうとするサッカーを60分×4試合を通して出来たことは、素晴らしい経験になったと思います。
娘達に限らず、今の子供は、自分を表現することが苦手だと聞きます。
一生懸命に走ったり、歯を食いしばって頑張っていることが、恥ずかしく感じる子供も多いようです。
チームスポーツの良さは逆にその部分だと思っています。
一つの目標に向かって、大きな声で仲間を助け、仲間のことを思って歯を食いしばり。
たとえ結果が伴わなくても、一生懸命になった時間を共有することで、多くのことを得ることが出来る。
そういう過程があって初めて勝てば自信になり、負けて悔しければ次に向けたエネルギーになる。
二日間で多くのことを学んだことでしょう。
そして・・・
ひねくれ者の父親と同様。
相手が名の通った実績のあるチームであれがあるほど逆にやる気になった娘を褒めてやりたいと思っています(笑)
長女が出場した「全日本女子ユース(U-15)サッカー選手権長野県大会」の応援に行ってまいりました。

結果は予選リーグ4戦全敗。
しかもどの試合も大差のついた完敗。
中学生がメインのU15のカテゴリーにおいて、半数以上が小学生の長女のチームとの体力差はいかんともし難いものでした。
でも、初めてだったと思います。
チームがあんなに一丸となって、全員が走り、お互いにフォローをし合い、声を掛け合って、試合が出来たのは。
しかもただ蹴るだけでなく、意思・意図をもってパスをつなぎ切ろうとするサッカーを60分×4試合を通して出来たことは、素晴らしい経験になったと思います。
娘達に限らず、今の子供は、自分を表現することが苦手だと聞きます。
一生懸命に走ったり、歯を食いしばって頑張っていることが、恥ずかしく感じる子供も多いようです。
チームスポーツの良さは逆にその部分だと思っています。
一つの目標に向かって、大きな声で仲間を助け、仲間のことを思って歯を食いしばり。
たとえ結果が伴わなくても、一生懸命になった時間を共有することで、多くのことを得ることが出来る。
そういう過程があって初めて勝てば自信になり、負けて悔しければ次に向けたエネルギーになる。
二日間で多くのことを学んだことでしょう。
そして・・・
ひねくれ者の父親と同様。
相手が名の通った実績のあるチームであれがあるほど逆にやる気になった娘を褒めてやりたいと思っています(笑)
岡崎慎司選手が所属するイングランドプレミアリーグのレスターが、残り4試合の現時点で、今なお首位。
2位トッテナムとは勝ち点差5で“奇跡の優勝”にむけたカウントダウンがいよいよ始まりました。
昨シーズンギリギリで降格を免れたレスターは、今シーズンももちろん降格候補。
移籍金のチームトップが岡崎選手なので、ほとんどの選手は他のチームを解雇された寄せ集め集団。
ラ二エリ監督も完全に旬を過ぎた指揮官だと思われていました。
ところが・・・
5年前には工場でバイトしながら7部リーグでプレイしていたというバーディ選手の連続ゴールがあり。
一度覚えたら絶対に忘れない汗かき役“ドリンクウォーター選手”の献身的な活躍があり。
ラ二エリ監督の「この試合に勝ったら全員にピザをご馳走する」という重要な?試合にはことごとく勝ち。
もちろん果てしない運動量で攻守に奮闘する岡崎選手がいて。
ナントナント
あれよあれよという間に
4月のこの段階でも首位を守っているのです。
個人的にもレスターの試合は本当に楽しませてもらっています。
戦術とか見た目の華やかさとかはありませんが。
とにかくピッチに立っている選手全員が走ります。
観ている側が苦しくなるぐらい。
誰一人としてサボりません。
チームが一丸となって、ボールを奪いにいき、困っている選手がいたら助けにいき、チャンスとみたらエネルギーを絞り出しゴールに向かう、その姿勢は感動すら覚えます。
“サッカーの本質”がレスターから伝わってくるのです。
残り4試合には、バーディ選手不在でのマンチェスターユナイテッドとのアウエー戦。
最終節にもアウエーのチェルシー戦を残していますが。。。
ここまできたら奇跡を目の当たりにしたい。
“岡崎選手の決勝点で優勝決定”なんて試合になったら最高だなぁ。
2位トッテナムとは勝ち点差5で“奇跡の優勝”にむけたカウントダウンがいよいよ始まりました。
昨シーズンギリギリで降格を免れたレスターは、今シーズンももちろん降格候補。
移籍金のチームトップが岡崎選手なので、ほとんどの選手は他のチームを解雇された寄せ集め集団。
ラ二エリ監督も完全に旬を過ぎた指揮官だと思われていました。
ところが・・・
5年前には工場でバイトしながら7部リーグでプレイしていたというバーディ選手の連続ゴールがあり。
一度覚えたら絶対に忘れない汗かき役“ドリンクウォーター選手”の献身的な活躍があり。
ラ二エリ監督の「この試合に勝ったら全員にピザをご馳走する」という重要な?試合にはことごとく勝ち。
もちろん果てしない運動量で攻守に奮闘する岡崎選手がいて。
ナントナント
あれよあれよという間に
4月のこの段階でも首位を守っているのです。
個人的にもレスターの試合は本当に楽しませてもらっています。
戦術とか見た目の華やかさとかはありませんが。
とにかくピッチに立っている選手全員が走ります。
観ている側が苦しくなるぐらい。
誰一人としてサボりません。
チームが一丸となって、ボールを奪いにいき、困っている選手がいたら助けにいき、チャンスとみたらエネルギーを絞り出しゴールに向かう、その姿勢は感動すら覚えます。
“サッカーの本質”がレスターから伝わってくるのです。
残り4試合には、バーディ選手不在でのマンチェスターユナイテッドとのアウエー戦。
最終節にもアウエーのチェルシー戦を残していますが。。。
ここまできたら奇跡を目の当たりにしたい。
“岡崎選手の決勝点で優勝決定”なんて試合になったら最高だなぁ。
長野市川中島に女性向けコワーキングスペース『FABB』がオープンしました。

「人口減少、少子高齢化等によって地域社会はどうなるんだぁ」と現状を問題視する傾向は全国どこにでもある話。
でも、個人的には“人口減少”“少子高齢化”そのものは問題だと思っていません。
女性や高齢者が生き生きと働くことが出来る社会になれば、“人口減少”“少子高齢化”社会は、逆に今よりも機能的で快適な世の中になると思っています。

FAB=fabric(織物・布)という意味と多様化する女性の生き方を織り糸に見立て、素晴らしい(Fabulous!)織物となって紡がれる場所になって欲しいという意味で名づけられた『FABB』。
自分が生まれ育ち、仕事と生活の拠点である地元の町に、このようなスペースが出来たことは誇るべきことだと思っています。
ちなみに、女性向けとは言え、男性が利用しても構いません。
実際、自分が訪れた際の他の男性との遭遇率100%。
男女問わず居心地の良い場所ですよぉ。

「人口減少、少子高齢化等によって地域社会はどうなるんだぁ」と現状を問題視する傾向は全国どこにでもある話。
でも、個人的には“人口減少”“少子高齢化”そのものは問題だと思っていません。
女性や高齢者が生き生きと働くことが出来る社会になれば、“人口減少”“少子高齢化”社会は、逆に今よりも機能的で快適な世の中になると思っています。

FAB=fabric(織物・布)という意味と多様化する女性の生き方を織り糸に見立て、素晴らしい(Fabulous!)織物となって紡がれる場所になって欲しいという意味で名づけられた『FABB』。
自分が生まれ育ち、仕事と生活の拠点である地元の町に、このようなスペースが出来たことは誇るべきことだと思っています。
ちなみに、女性向けとは言え、男性が利用しても構いません。
実際、自分が訪れた際の他の男性との遭遇率100%。
男女問わず居心地の良い場所ですよぉ。
このたびの熊本を中心とした地震により、被害を受けられた皆さま。
そして多発する余震により、不自由な生活を強いられている皆さま。
心よりお見舞い申し上げます。
遠く離れた長野から何が出来るのか。。。
九州に想いをはせながら、自分が出来るをことを模索しながら、ここしばらく過ごしたいと思っています。
さて、今回のことも含めて、自然災害が発生するたびに、強く意識させられます。
“自給自足”や“地産地消”の大切さを。
ライフラインが途絶え。
備蓄している食料にも限界があり。
時間が経過すればするほど。
身近な場所で安全な食材が確保出来ているかどうかは、とても重要なことだと思います。
ただ残念ながら一朝一夕で解決できる課題でないことも事実。
常日頃から意識しているかどうかが“いざとなった”時の備えにつながるのだと考えます。
だとすれば、気が付いた時から始めましょう!
“いざというとき”のために“自給自足”を意識した安心安全な野菜栽培に挑戦してみましょう!
5月14日(土)に信州新町で“無農薬・無化学肥料にこだわった『有機野菜づくり講習会』”を開催いたします。
講師は、信州新町と若穂併せて約3000坪の畑で日々有機野菜と向き合っている信州新町在住の渡辺啓道さん。

野菜づくり未経験者はもちろん、家庭菜園からもうワンランク上の有機野菜づくりに挑戦したいという方にとってもちょっとしたコツを学べる講習会です。
“食の安全ってどういうこと?”“有機野菜って何?”等農と食に関する素朴な疑問を確認したい、畑ではどういう作業をしているのかを見てみたいという方でもOK。
作業も各自可能な範囲で構いません。
もちろんお子様を含めたご家族での参加も大歓迎です!
そして・・・
ランチタイムには大岡のカフェテラスモモさんから天然酵母パンセットが届きますよ!
大自然に囲まれた信州新町の畑で一緒に気持ちのいい時間を過ごしませんかぁ。
5月14日(土)10:00~13:00 信州新町ふるば村自然農園
費用:1家族3000円(苗・野菜のお土産付) モモさんのパンセット500円
定員:5家族
申し込み・お問い合わせは、『ひだまりマーケット(マイティー長野内)』の宮下まで(080-3027-8284)
そして多発する余震により、不自由な生活を強いられている皆さま。
心よりお見舞い申し上げます。
遠く離れた長野から何が出来るのか。。。
九州に想いをはせながら、自分が出来るをことを模索しながら、ここしばらく過ごしたいと思っています。
さて、今回のことも含めて、自然災害が発生するたびに、強く意識させられます。
“自給自足”や“地産地消”の大切さを。
ライフラインが途絶え。
備蓄している食料にも限界があり。
時間が経過すればするほど。
身近な場所で安全な食材が確保出来ているかどうかは、とても重要なことだと思います。
ただ残念ながら一朝一夕で解決できる課題でないことも事実。
常日頃から意識しているかどうかが“いざとなった”時の備えにつながるのだと考えます。
だとすれば、気が付いた時から始めましょう!
“いざというとき”のために“自給自足”を意識した安心安全な野菜栽培に挑戦してみましょう!
5月14日(土)に信州新町で“無農薬・無化学肥料にこだわった『有機野菜づくり講習会』”を開催いたします。
講師は、信州新町と若穂併せて約3000坪の畑で日々有機野菜と向き合っている信州新町在住の渡辺啓道さん。

野菜づくり未経験者はもちろん、家庭菜園からもうワンランク上の有機野菜づくりに挑戦したいという方にとってもちょっとしたコツを学べる講習会です。
“食の安全ってどういうこと?”“有機野菜って何?”等農と食に関する素朴な疑問を確認したい、畑ではどういう作業をしているのかを見てみたいという方でもOK。
作業も各自可能な範囲で構いません。
もちろんお子様を含めたご家族での参加も大歓迎です!
そして・・・
ランチタイムには大岡のカフェテラスモモさんから天然酵母パンセットが届きますよ!
大自然に囲まれた信州新町の畑で一緒に気持ちのいい時間を過ごしませんかぁ。
5月14日(土)10:00~13:00 信州新町ふるば村自然農園
費用:1家族3000円(苗・野菜のお土産付) モモさんのパンセット500円
定員:5家族
申し込み・お問い合わせは、『ひだまりマーケット(マイティー長野内)』の宮下まで(080-3027-8284)
今週末(4/16、4/17)、千曲市鋳物師屋で新築建売住宅の3棟同時完成見学会を行います。

ご夫婦により、ご家族それぞれにより家に対する考え方は千差万別。
とはいえ・・・
“一回建ててから考えてみる”ことが出来ないのが住宅建築の難しいところ。
いくら想像を膨らませても完成するとイメージ通りではなかったというケースは少なくありません。
ましてや完成に至るまでの打合せの時間、期間は、かなりのもの。
小さなお子様のいらっしゃるご家族にとって長時間の打合せが負担になっているケースも少なくありません。
そういう意味では、実際に完成している建物を自分の目で見て判断出来る建売住宅は非常に合理的。



しかも今回は3棟同時に見ることができるので、建物のレイアウト、異なる間取り等を一か所で比較できるとても効率的な見学会です。
埴生小学校、埴生中学校がいずれも徒歩10分以内。
スーパー原信も近く、綿半スーパーセンターへもアクセスしやすい環境です。
4/16(土)、4/17(日)10:00~16:00にお待ちしています!

ご夫婦により、ご家族それぞれにより家に対する考え方は千差万別。
とはいえ・・・
“一回建ててから考えてみる”ことが出来ないのが住宅建築の難しいところ。
いくら想像を膨らませても完成するとイメージ通りではなかったというケースは少なくありません。
ましてや完成に至るまでの打合せの時間、期間は、かなりのもの。
小さなお子様のいらっしゃるご家族にとって長時間の打合せが負担になっているケースも少なくありません。
そういう意味では、実際に完成している建物を自分の目で見て判断出来る建売住宅は非常に合理的。



しかも今回は3棟同時に見ることができるので、建物のレイアウト、異なる間取り等を一か所で比較できるとても効率的な見学会です。
埴生小学校、埴生中学校がいずれも徒歩10分以内。
スーパー原信も近く、綿半スーパーセンターへもアクセスしやすい環境です。
4/16(土)、4/17(日)10:00~16:00にお待ちしています!
個人的には春を最も感じることが出来るこの季節の風物詩、ゴルフのマスターズトーナメントが終わりました。
2連覇を目指して独走していたジョーダン・スピースでしたが最終日12番でまさかの連続池ポチャ。
あのスピースでもプレッシャーがかかるとあんな状態になっていまうとは。。。
マスターズのサンデーバックナインがいかに大変な9ホールかを思い知らされる場面でした。
それにしても・・・
今回もありました。
なぜか途中で出てきてしまいます。
本当に迷惑なんです。
『ゴルフ中継を中断してまで入ってくる報道局からのニュースコーナー』
どう考えても必要ないと思いませんかぁ!
野球の攻守の切り替え時、サッカーのハーフタイム、テニスのセット終了時等プレーが行われていない時間であれば、まだわかります。
というか、そもそもニュースを見たい人は、他のチャンネルを見ているでしょう。
ましてやプレーの途中、しかも最終日の一番盛り上がっている時間にニュースを入れる意味がわかりません。
それも緊急性のある事件事故ならまだしも、季節の便り的なホッとする情報をわざわざ流すってどういうことなんでしょう。
長時間のバラエティー番組の途中にニュースが入ってくることはないのに、なぜスポーツ中継の時なのか。
挙句の果てには、決まってニュースの締めの言葉が「引き続きマスターズをお楽しみください」って。
だったらニュース入れないでよぉ。。。こっちは4時から起きて見てるんだからぁ。。。
スポンサー契約とか放送ルールの中に「スポーツ中継の途中で必ずニュースを挟むこと」のような約束事のあるのかどうか知りませんが、とにかく改善すべきです。
ただでさえ、スポーツ中継はBSやCSに流れています。
実況や解説の質も間違いなく地上波中継より上。
これからはその差がますます顕著になっていくことでしょう。
中途半端に中継するぐらいだったら放映権をBSやCSに譲ってください。
いつも違和感を感じていることなので、ちょっと熱く語ってみました(笑)
2連覇を目指して独走していたジョーダン・スピースでしたが最終日12番でまさかの連続池ポチャ。
あのスピースでもプレッシャーがかかるとあんな状態になっていまうとは。。。
マスターズのサンデーバックナインがいかに大変な9ホールかを思い知らされる場面でした。
それにしても・・・
今回もありました。
なぜか途中で出てきてしまいます。
本当に迷惑なんです。
『ゴルフ中継を中断してまで入ってくる報道局からのニュースコーナー』
どう考えても必要ないと思いませんかぁ!
野球の攻守の切り替え時、サッカーのハーフタイム、テニスのセット終了時等プレーが行われていない時間であれば、まだわかります。
というか、そもそもニュースを見たい人は、他のチャンネルを見ているでしょう。
ましてやプレーの途中、しかも最終日の一番盛り上がっている時間にニュースを入れる意味がわかりません。
それも緊急性のある事件事故ならまだしも、季節の便り的なホッとする情報をわざわざ流すってどういうことなんでしょう。
長時間のバラエティー番組の途中にニュースが入ってくることはないのに、なぜスポーツ中継の時なのか。
挙句の果てには、決まってニュースの締めの言葉が「引き続きマスターズをお楽しみください」って。
だったらニュース入れないでよぉ。。。こっちは4時から起きて見てるんだからぁ。。。
スポンサー契約とか放送ルールの中に「スポーツ中継の途中で必ずニュースを挟むこと」のような約束事のあるのかどうか知りませんが、とにかく改善すべきです。
ただでさえ、スポーツ中継はBSやCSに流れています。
実況や解説の質も間違いなく地上波中継より上。
これからはその差がますます顕著になっていくことでしょう。
中途半端に中継するぐらいだったら放映権をBSやCSに譲ってください。
いつも違和感を感じていることなので、ちょっと熱く語ってみました(笑)
長野パルセイロは、藤枝MYFCに先制されるも松原選手の2得点で逆転。

連勝で2位タイに浮上しました。
ただ、流れの中での得点につながらないのが気になるところ。
仙石選手からの効果的なパス供給がなければ、縦一本やセットプレーに頼らざるを得ない状況です。
次節以降の中盤の構成に注目したいと思います。
以下はパルセイロの選手採点。
観戦した試合での選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点しています(最高10、平均5)。
GK
三浦 龍輝 5.5 失点は致し方なし。キックの精度は目を見張るものがある。
DF
松原 優吉 6.5 まさかのドッピエッタ。チームの窮地を救った。
内野 貴志 5.5 安定していた。1対1でも負けなかった。
阪田 章裕 5.5 高さでの強さは相変わらず。前半はもう少しラインを上げたかった。
夛田 凌輔 5.0 前半は相手のプレッシャーを受け積極的な攻め上がりが少なかった。
MF
仙石 廉 4.5 スペースが無くても前を向いてボールをさばきたい。次節に期待。
有永 一生 4.5 特に前半はスペースを埋めきれず、こぼれ球をことごとく拾われた。
金久保 彩 4.5 中途半端なポジショニングで何も出来ず。
東 浩史 5.0 アイデアを共有できる選手が中盤にもう一人いると生かせるはず。
FW
佐藤 悠希 5.0 失点時は前に入られてしまった。東選手と絡む機会を増やしたい。
荒田 智之 5.0 前半のチャンスは決めきりたかった。狙っているところは悪くない。
【交代選手】
渡辺 亮太 5.5 ポストにはうってつけの存在。スペースへの動き出しも悪くない。
近藤 祐介 6.0 彼が入ってからゲームが動いた。スタメンで見てみたい存在。
菅野 哲也 出場時間短く採点に値しない。

連勝で2位タイに浮上しました。
ただ、流れの中での得点につながらないのが気になるところ。
仙石選手からの効果的なパス供給がなければ、縦一本やセットプレーに頼らざるを得ない状況です。
次節以降の中盤の構成に注目したいと思います。
以下はパルセイロの選手採点。
観戦した試合での選手のパフォーマンスを独断と偏見で採点しています(最高10、平均5)。
GK
三浦 龍輝 5.5 失点は致し方なし。キックの精度は目を見張るものがある。
DF
松原 優吉 6.5 まさかのドッピエッタ。チームの窮地を救った。
内野 貴志 5.5 安定していた。1対1でも負けなかった。
阪田 章裕 5.5 高さでの強さは相変わらず。前半はもう少しラインを上げたかった。
夛田 凌輔 5.0 前半は相手のプレッシャーを受け積極的な攻め上がりが少なかった。
MF
仙石 廉 4.5 スペースが無くても前を向いてボールをさばきたい。次節に期待。
有永 一生 4.5 特に前半はスペースを埋めきれず、こぼれ球をことごとく拾われた。
金久保 彩 4.5 中途半端なポジショニングで何も出来ず。
東 浩史 5.0 アイデアを共有できる選手が中盤にもう一人いると生かせるはず。
FW
佐藤 悠希 5.0 失点時は前に入られてしまった。東選手と絡む機会を増やしたい。
荒田 智之 5.0 前半のチャンスは決めきりたかった。狙っているところは悪くない。
【交代選手】
渡辺 亮太 5.5 ポストにはうってつけの存在。スペースへの動き出しも悪くない。
近藤 祐介 6.0 彼が入ってからゲームが動いた。スタメンで見てみたい存在。
菅野 哲也 出場時間短く採点に値しない。
昨日ふらっと立ち寄った松代城址の桜は満開でした。

ただ今日の雨は心配ですねぇ。
結構強い降りなので。。。
さて、松代城にも縁のある大河ドラマ「真田丸」は、第一次上田合戦が終わり、来週からは豊臣方となっての大阪編が始まります。
地元長野のお話しなので、久しぶりにしっかり見ているのですが、
三谷さんならではの切り口が、出演者の個性とうまく噛み合って、わかりやすくて時には深くて、それでいてクスッと笑えるストーリーに毎週家族で一喜一憂しております。
特にハマっているのは昨日から小学3年生になった次女。
基本“堺雅人”押しのため、本人は信繁の側室ぐらいの気持ちの入りようで(笑)
上田合戦のシーンではブルブル震えながら見入っていました。
キャスティングでは、昌幸というか草刈正雄の存在感がダントツでしょう。
何も考えてなさそうで深く考えている、大胆でいて臆病でもある昌幸が、メリハリのある演技で非常に魅力的に描かれています。
豊臣方についてからの昌幸、そして信繁にますます注目ですねぇ。

ただ今日の雨は心配ですねぇ。
結構強い降りなので。。。
さて、松代城にも縁のある大河ドラマ「真田丸」は、第一次上田合戦が終わり、来週からは豊臣方となっての大阪編が始まります。
地元長野のお話しなので、久しぶりにしっかり見ているのですが、
三谷さんならではの切り口が、出演者の個性とうまく噛み合って、わかりやすくて時には深くて、それでいてクスッと笑えるストーリーに毎週家族で一喜一憂しております。
特にハマっているのは昨日から小学3年生になった次女。
基本“堺雅人”押しのため、本人は信繁の側室ぐらいの気持ちの入りようで(笑)
上田合戦のシーンではブルブル震えながら見入っていました。
キャスティングでは、昌幸というか草刈正雄の存在感がダントツでしょう。
何も考えてなさそうで深く考えている、大胆でいて臆病でもある昌幸が、メリハリのある演技で非常に魅力的に描かれています。
豊臣方についてからの昌幸、そして信繁にますます注目ですねぇ。