昨年11月にオープンした松代『コトリの湯』に行ってきました。

コンセプトは“巣ごもり”
1万冊を越える本や漫画に囲まれながら。
ときに温泉に浸かり。
ときにコーヒーを飲み。
ときに食事をし。
基本、雑魚寝をしながら。
1日マ~タリ過ごす。
わかりやすく言うと“ぐ~たら。ぐ~たら。”過ごすには最高の場所なのです(笑)
いやぁ~。
これハマりそう。
本当に脱力出来ます。
何の予定も無い休日にはフル活用させてもらいますよぉ!

コンセプトは“巣ごもり”
1万冊を越える本や漫画に囲まれながら。
ときに温泉に浸かり。
ときにコーヒーを飲み。
ときに食事をし。
基本、雑魚寝をしながら。
1日マ~タリ過ごす。
わかりやすく言うと“ぐ~たら。ぐ~たら。”過ごすには最高の場所なのです(笑)
いやぁ~。
これハマりそう。
本当に脱力出来ます。
何の予定も無い休日にはフル活用させてもらいますよぉ!
この週末は気温も高めだったので行ってきました。
今シーズンの“サッカー&ライド”は筑北村からスタートです。
筑北サッカー場では娘の試合観戦

早くも中学1年生が終わろうとしている我が家の娘さんも冬の厳しいトレーニングによって、徐々には上達しているように感じました。
状況判断のスピードは昨年の2割増しぐらいにはなっていると思います。
とはいえ、実質中3の男子を相手に戦う今シーズンは試練の年になります。
厳しい状況だかろこそ経験出来るサッカーのおもしろさを感じて欲しいものです。
そして試合の合間にはもちろんコレ!

筑北村周辺をひとっ走りしてきました。
県内各地で試合に出場する娘にはある意味感謝しています。
サッカー観戦に合わせて、周辺をサイクリング出来るなんてホント贅沢。
今年も今まで行ったことがない場所での試合開催を是非お願いします(笑)
ということで、今年もサッカーも自転車も目一杯楽しませてもらいます!
今シーズンの“サッカー&ライド”は筑北村からスタートです。
筑北サッカー場では娘の試合観戦

早くも中学1年生が終わろうとしている我が家の娘さんも冬の厳しいトレーニングによって、徐々には上達しているように感じました。
状況判断のスピードは昨年の2割増しぐらいにはなっていると思います。
とはいえ、実質中3の男子を相手に戦う今シーズンは試練の年になります。
厳しい状況だかろこそ経験出来るサッカーのおもしろさを感じて欲しいものです。
そして試合の合間にはもちろんコレ!

筑北村周辺をひとっ走りしてきました。
県内各地で試合に出場する娘にはある意味感謝しています。
サッカー観戦に合わせて、周辺をサイクリング出来るなんてホント贅沢。
今年も今まで行ったことがない場所での試合開催を是非お願いします(笑)
ということで、今年もサッカーも自転車も目一杯楽しませてもらいます!
サッカーの試合で「ボールに触っていない状態」をオフ・ザ・ボールといいます。

かつては、90分の試合で各選手がボールに触っている時間は2~3分と言われていましたが、サッカーの質や個々のスキルの高度化により、現在はその時間が1分になっています。
練習のほとんどをドリブルやパス等ボールを触る時間に割いているにも関わらずその成果を試す時間は、たったの1分。
割合でいうとたったの1%になります。
とはいえ、試合を決めるプレーはドリブル、パス、シュート等必ずボールを触ります。
1%のために99%のオフ・ザ・ボールがあるといえるのです。
つまり『オフ・ザ・ボールの質』によって結果が違ってくるのです。
実はこの現象は仕事にも通じていると常々感じています。
お客様と接している時間
重要な判断をしなければいけない時間
集中して業務をこなさなければいけない時間
は1日の中でもそんなにはありません。
家で過ごす時間、通勤時間等を入れると24時間の内で重要な時間はほんの数分。
つまり99%はオフ・ザ・ボールの時間。
オフ・ザ・ボールの質によって仕事の質も結果も変わってくるのです。
働き方改革や何やらで仕事の仕方はここ数年で大きく変わってきました。
サッカー同様、仕事にもよりスピード感が求められるようになってきました。
だとすれば高めるべきは『オフ・ザ・ボールの質』
最近特に意識しているキーワードです。

かつては、90分の試合で各選手がボールに触っている時間は2~3分と言われていましたが、サッカーの質や個々のスキルの高度化により、現在はその時間が1分になっています。
練習のほとんどをドリブルやパス等ボールを触る時間に割いているにも関わらずその成果を試す時間は、たったの1分。
割合でいうとたったの1%になります。
とはいえ、試合を決めるプレーはドリブル、パス、シュート等必ずボールを触ります。
1%のために99%のオフ・ザ・ボールがあるといえるのです。
つまり『オフ・ザ・ボールの質』によって結果が違ってくるのです。
実はこの現象は仕事にも通じていると常々感じています。
お客様と接している時間
重要な判断をしなければいけない時間
集中して業務をこなさなければいけない時間
は1日の中でもそんなにはありません。
家で過ごす時間、通勤時間等を入れると24時間の内で重要な時間はほんの数分。
つまり99%はオフ・ザ・ボールの時間。
オフ・ザ・ボールの質によって仕事の質も結果も変わってくるのです。
働き方改革や何やらで仕事の仕方はここ数年で大きく変わってきました。
サッカー同様、仕事にもよりスピード感が求められるようになってきました。
だとすれば高めるべきは『オフ・ザ・ボールの質』
最近特に意識しているキーワードです。
受験シーズンがピークを迎えています。
受験生を抱えるご家庭は、インフルエンザやら天候やら緊張感マックスの冬になっていることでしょう。
我が家の受験シーズンは2年後。
今のところ人ごとではありますが。。
人ごとだからこそじっくり考えてみたいもの。
ということで・・
“そもそも受験って必要?”
という疑問を持ちながら本を読んでみました。

まずは間違いなく受験肯定派であろう林修先生の著書『受験必要論』
もう一冊は、真逆の立場であろうホリエモンの『21世紀の脱・学校論』
真っ向から対立すると思われた両者の主張でしたが。。
意外や意外。
共通するキーワードがありました。
前者は「打ち込むことの大切さ」と表現し。
後者は「没頭する力」という言葉を使っています。
何かに打ち込むことでこそ大人になるための能力が身に付くのであって、それは受験であってもスポーツや音楽であっても構わない。
何でもいいからバカになるくらいに没頭すれば生きていくための教養は自然と身に付くはず。
基本的には言っていること同じでしょ。
学校でもどこでも、決められたことを守るだけ、言われたことを覚えただけで。
仮にテストの点数が高かったとしても。
仮に偏差値の高い学校に入学したとしても。
これからの世の中では通用しない大人にしかならない。
それより何よりつまらない人生にしかならないということ。
“自分が楽しいと思えることにバカになるくらいに没頭してみなさい!”
受験生がいないから言えるのかなぁ(笑)
受験生を抱えるご家庭は、インフルエンザやら天候やら緊張感マックスの冬になっていることでしょう。
我が家の受験シーズンは2年後。
今のところ人ごとではありますが。。
人ごとだからこそじっくり考えてみたいもの。
ということで・・
“そもそも受験って必要?”
という疑問を持ちながら本を読んでみました。

まずは間違いなく受験肯定派であろう林修先生の著書『受験必要論』
もう一冊は、真逆の立場であろうホリエモンの『21世紀の脱・学校論』
真っ向から対立すると思われた両者の主張でしたが。。
意外や意外。
共通するキーワードがありました。
前者は「打ち込むことの大切さ」と表現し。
後者は「没頭する力」という言葉を使っています。
何かに打ち込むことでこそ大人になるための能力が身に付くのであって、それは受験であってもスポーツや音楽であっても構わない。
何でもいいからバカになるくらいに没頭すれば生きていくための教養は自然と身に付くはず。
基本的には言っていること同じでしょ。
学校でもどこでも、決められたことを守るだけ、言われたことを覚えただけで。
仮にテストの点数が高かったとしても。
仮に偏差値の高い学校に入学したとしても。
これからの世の中では通用しない大人にしかならない。
それより何よりつまらない人生にしかならないということ。
“自分が楽しいと思えることにバカになるくらいに没頭してみなさい!”
受験生がいないから言えるのかなぁ(笑)
今年も富士ヒルクライムへのエントリーが完了しました!
というか・・
懲りずにまた富士山登ってきます(笑)
万全の状態だったにもかかわらず、目標達成出来ずに終わり
“もう富士山は登りません!”
と捨てゼリフを残して山梨をあとにして半年。
年が明け、エントリーの案内が届くと自分の衝動が抑えられなかったぁ。。
“やっぱり目標達成したい!”
自分の正直な気持ちのおもむくままにエントリー画面の申込ボタンをポチッと押してしまいました。
第15回Mt.富士ヒルクライムのスタートは2018年6月10日AM7:00
出るとなったからには5カ月後にむけて後悔の無いようトレーニングするしかないのです。
ということで早速行って参りました。
約2か月ぶり
今年初のお外ライドでひとっ走りしてきました。

毎年のことですが、初ライドはキツイ。。
室内ローラーって意味あるのぉ?
っていうぐらいキツイのです。
でも昨年と比べて、かなり早めのお外ライドスタート。
5カ月あれば言い訳無し。
今年こそ目標達成出来るようひたすら登るのみでございます。
というか・・
懲りずにまた富士山登ってきます(笑)
万全の状態だったにもかかわらず、目標達成出来ずに終わり
“もう富士山は登りません!”
と捨てゼリフを残して山梨をあとにして半年。
年が明け、エントリーの案内が届くと自分の衝動が抑えられなかったぁ。。
“やっぱり目標達成したい!”
自分の正直な気持ちのおもむくままにエントリー画面の申込ボタンをポチッと押してしまいました。
第15回Mt.富士ヒルクライムのスタートは2018年6月10日AM7:00
出るとなったからには5カ月後にむけて後悔の無いようトレーニングするしかないのです。
ということで早速行って参りました。
約2か月ぶり
今年初のお外ライドでひとっ走りしてきました。

毎年のことですが、初ライドはキツイ。。
室内ローラーって意味あるのぉ?
っていうぐらいキツイのです。
でも昨年と比べて、かなり早めのお外ライドスタート。
5カ月あれば言い訳無し。
今年こそ目標達成出来るようひたすら登るのみでございます。